パン作りをしなくなったので、あきっぱん工房からブログタイトルを変更しました。ダンナと夫婦2人で大阪に住んでいます。趣味の旅行や食器集めやパンの事を中心に、あきっぱの目線で語ります。
梅田に出掛ける用事が有り、時間が有ったので阪急百貨店をブラブラとウィンドウショッピングしていたら、HERMESが有ったのでスカーフを見に入ってみた。すると、ショウケースの中にプリーツスカーフが有る〜えぇ~もう何年も前に廃盤になったはずじゃないの〜?スカーフカタログが、まだアナログで紙のカタログで頂けた頃は、シーズン毎に貰いに行ってました。なので、新しいデザインが発売されたり、絵柄が復刻した時 はすぐに分かったけど、公式サイトからご覧ください〜となってからは、あまりチェックしなくなっていました。販売員さんにお値段を聞くと、お待ちの方が先に15名程いらっしゃいますので〜と価格を教えてくれないので、ごめんなさい、購入したいのではなくて価格を知りたいだけなんです〜と大阪のおばちゃん丸出しで聞いたら、1点だけならお伝えします〜と言って教えて下さいました。20万円ですってヒェ〜そんなに高騰してるの〜びっくり〜使ってないスカーフ、質屋に高値で売れないかな?『HERMES スカーフ買う?買わない?』突然ですが、巻き物が好きです。マフラーとかスカーフとかショールとかスヌードとかね。ネクタイは、大学生の時にラルフの白のボタンダウンが流行って、結んでた事はあっ…ameblo.jp旅の軍資金にしたいんだけど…それにしても値上げし過ぎやわ。私がプリーツスカーフを買ったのは30〜20年位前だけど、4万円位しかしなかったはず…だから買えたんだけどね。流石に20万円だと買う気が失せる。というか、庶民には買えないわ〜スカーフ買うなら旅行に行きます
3日目も朝から食べ歩きです。旅友さんと朝から食べに行きます。先ずは屋台のトリュフ小籠包屋さん、津富倉を目指します。ここは朝6時〜お昼12時30分までの営業時間で、屋台なんだけどお店の向かいにあるセブン−イレブンの地下のサービススペースで食べさせて貰えるのです。屋台の店主さんがセブン−イレブンさんに許可を貰ってるみたいです。セブン−イレブンで待っていると、屋台の人がタレと一緒に小籠包を持って来てくれるんです。今回はトリュフ小籠包と台湾バシル小籠包を半分ずつ食べました。お値段以上です。トリュフの香りが口いっぱいに広がって幸せ〜台湾バシル小籠包も、あ〜この香り台湾の何処かで嗅いだことあるわ〜っていう様な、台湾でしか味わえない感じの小籠包でした。どちらも美味しかったので、ここは再訪有り〜次は、冠京華です。ここはむかーし、1度、来たことが有るのですが、食べ比べの為に来たかったんです。最近の流行りのお店ではなく、昔からあるド定番のお店です。肉汁たっぷりの小籠包です。皮は、鼎泰豊に比べると、ほんの少し厚目です。間違いの無い美味しさでした。次に騒豆花に行こうと思ったら、旅友さんが遂に、もう食べるのは止めましょうとストップが掛かりました。豆花のあと、別の旅友さん2人と合流してマンゴーかき氷を食べに行く事になっていたのでね〜そうやね〜って事で、バスで待合せの永康街に向かいます。目指すは永康街の秘方雪人兄弟ですが、かなり時間が有ったので、永康街をブラブラと。土曜という事もあり、めちゃくちゃ人が多かったです。そうこうしていると、目的のお店に着いてしまいました。他の旅友さんに、早く到着したから待ってます〜ってLINEしたら、向こうももうすぐ着きます〜って。初めてのお店です。やっぱりマンゴーかき氷しかないでしょって事で、全員同じになりました。小サイズですが、結構な大きさでした。マンゴーのカットは大き目で、氷はミルクかき氷なんだけど、フワフワかき氷をギュッと固めてあるので、かなり氷の量が多くて最後、氷だけ残してしまいました。一旦、ここで解散して夜のオフ会でまた再会します。私はホテルに戻ってシャワーを浴びてから、夜に備えて少しお昼寝をメインイベントの台湾熱沙オフ会は18時スタート。事前に注文する物を決めて有りました。日本人が食べやすそうで、尚且つ台湾っぽい料理。なんですが、写真を1枚も撮っておりません話が楽し過ぎたのと、食べるのに夢中で…あっという間に2時間が経過。台湾の夜はまだまだ長くて、この後、夜市に行く人やマッサージに行く人等がいるので、早々に解散しました。私は通化街夜市にある御品元へ、旅友さんと3人でお団子かき氷を食べに行きました。冷たいかき氷の上に、熱々のお団子が乗っかって、金木犀シロップが掛かっています。ペロリと食べました〜ここでイケメン男子の旅友さんとは別れて、台北駅にマッサージしに行きます。バス停に向かう途中で見えた台北101です。足のマッサージ40分で399元の激安のお店を見つけたので行ってみましたが、フツー。というか、お安いからなのか、流行っているので、ちょっと雑。マッサージも同じ動きばかりで、勿論、気持ち良いのですが、なんか今迄行ったお店程の感動は無くて…安いけど、再訪はないかなぁと。前回の尊足っていうお店が今の所お値段も技術も良い感じ。次はまた尊足に行きたいと思います。マッサージを終えて、バスでホテルまで帰り、この日はやっと終了しました。
2日目です。朝ごはんは旅友さんと雙連駅で待ち合わせ。待合せの時間よりかなり前に、到着したのでブラブラしてます〜ってLINEが来たので慌ててホテルを出ました。今回は雙連駅まで徒歩で3分位のホテルに泊まっていたので、そんなにお待たせする事なく出会えました。雙連駅のすぐ前にある香満園で魯肉飯を軽く食べます。この日は行列は出来ていなくて、すぐに着席出来ました脂身が多いタイプの魯肉飯ですが、八角臭はしないです。味付けは濃い目。からの〜、冰讃に行くと誰も並んでなくて1番のりでした。↑コレは帰りに撮影しました。めっちゃ並んでる〜今年のマンゴーはめちゃくちゃ甘くて柔らかくて美味しい〜ミルクかき氷もフワフワで食べ飽きない。値段は据え置きの200元(1,000円)でした。また食べたくなってきた…旅友さんは初・冰讃らしくて、コレは美味しいわ〜って喜んでくれました。この後、もう1人の旅友さんと待ち合わせしている阿城鵝肉にバスで向かいました。阿城鵝肉は予約してあるので、すぐに着席出来ました。今回、鵝肉の塩とスモークの食べ比べをしました。(↑は塩。スモークは写真には写ってないです〜)スモークの方が鴨ロースっぽくて、私は好きかな。↓コレは海鮮系の春巻きみたいなん。サクサクで美味しかったです。この時点でまぁまぁお腹いっぱいだけど、YouBikeで移動したらちょっとはお腹に隙間が出来てドーナツ食べられるんじゃない?って事で、中山国小方面にYouBikeで向かう。自転車で10分位。焼き立てが出来上がる時間だったらしくてちょっと待ったけど、やっぱり美味しい台湾ドーナツ。美味し過ぎてがぶり付いたから写真無い〜この後、台北ドームに台湾プロ野球の観戦に行くので、旅友さんの1人とはまた別行動。ドームだから、空調も効いていて快適でした。どうも、青チームの方に席を取ったみたいですが、応援したのは黄色チーム。まぁ、どっちでも良いんだけどね〜何ていうチーム名なのか分かってないけど、黄色のユニホームのチームを応援最後に逆転されて負けましたが、3時間応援して楽しく過ごせました。大声出して応援して、踊って、ストレス発散しました。お腹空いたよね〜って事で、雙城街夜市の水餃子を食べに行って、1人一皿ずつ注文しようとしたら、残り一皿しか無いって言われて、2人で仲良く半分ずつ食べました。5個では心残りが…次、また食べに行きます〜あ〜、長かった2日目が終わりました。かに見えますが、ホテルに戻ってバスタブにお湯を貯めて、キンキンに冷えたビールを片手にゆっくりお湯に浸かりながらバスタイムを楽しんだのでした。勿論、台湾ビールのパイナップル味ね。コレがフルーツビールの中で1番美味しいのよ因みに、1日目の夜から一緒に行動してくれている旅友さんは、5つ位歳下のイケメン男子なんですが、BBAの胃袋にびっくりしてました最終日まで付いて来てくれたので1人だといつも食べ切れなくて残してしまうところですが、半分ずつ出来たし、何軒も回れて助かりました。3日目に続きます。まだまだ食べるよ〜
1日目台北駅から寧夏夜市に行く途中にある、北門蝦仁飯蝦ご飯が有名です。メニューの写真に写っているA1をQRコードで注文しました。でも、やって来たのは卵が乗って無くてガッカリ〜卵は追加でオーダーしないとダメみたい。デフォで乗っかってないなら、写真は卵無しのにしろよ〜写真を盛るなよ〜葱も乗せるなよ〜(葱嫌いなので)美味しい。味は美味しいけど、台湾の白ご飯がイケてない。粒が立ってないし、艶もないし、ご飯に甘みもないし、何ていうのかなぁ、べちょっとしてるというか、古米を食べてる感じ。ご飯に元気がない感じがするんです。残念ですが、再訪は無しかなお次はマンゴーかき氷を食べに、龍山寺駅から徒歩5分位の所にある龍都冰果専業家へ。10人位並んでましたが回転が早いので5分位で入店出来ました。170元やったと思う。冰讃よりちょっと安い。半現切り。切ったのをシロップに漬けて準備してある。だから提供も早い。氷は少しフワフワ、すこしシャリシャリ。ミルクかき氷ではない。う〜ん。ここも再訪は無し休憩がてらカルフールでお買い物、からのオフ会の予約をしに行って、暑くて疲れて来たし、ホテルにチェックイン出来る時間なので、一旦、ホテルに向かう。小一時間程、横になってウトウト小腹がへってきたので、夜市に向かう。ホテルからバスで5分位、徒歩だと10分位。20回以上訪台しているのに、前回、初めて食べた方家の鶏肉飯。 美味しかったので、また食べたかってんやっぱり美味しいわ〜でもコレでお腹いっぱいにはならないので、これまた前回美味しかった、好きなきのこ類をフライにしてくれる屋台を探したんやけど無くて…残念お休みやったらいいけど、閉店やったらショック過ぎるわ。2週間後に行って、確かめるとしよう。夜市をウロウロしてたら旅友さんから桃園空港着いたけど、他に到着して空港に滞在してる人いませんか〜?ってLINEが来た。殆どの人らは翌日に台北入りするからなぁ。台北迄来たら、晩ごはんに付き合うよ〜ってLINEを返信したら、じゃぁ1時間後位に待ち合わせしよ〜って事になって、その間、夜市の側にある文房具屋で時間潰し。買いたい物もあったし〜これこれ〜日本に旅行に来てる台湾人が、中国人と間違われない様に付けてるのをよく見かけます。 まぁ、日本人の私がコレを付けると訳が分からなくなるから買わなかったけど、他の可愛いのを買いました。小籠包のやつー旅行用の鞄に付けようと思いますそうこうしてると、ホテルにチェックインしたので待ち合わせ場所に向かいますってLINEが来た。台湾のご飯屋さんは閉まるのが早い。9時には殆どのお店が閉店するし、夜市でも売切れたら早仕舞いするので、確実に開いてるお店を頭の中で検索する。時間も遅いから軽く食べられる物が良いし、待ち合わせしやすい場所が良いなぁと思ったので、西門駅で待ち合わせる事に。で、阿宗麺線に向う。9時過ぎてたけど、お店はまだまだ賑わっていました。旅友さんは初めて食べたらしいけど、コレ美味しい〜って。そうやろ〜日本人には食べやすいよね〜って。で、西門を一通りウロウロして、もし明日の朝から食べ歩きに付き合ってもエェと思ったらまた連絡頂戴な〜って言うと、一緒に行く〜って。じゃぁ、朝から魯肉飯食べてその足で冰讃のマンゴーかき氷食べに行ってからの、ランチオフ会に合流しようか〜って事で、取り敢えずは1日目は終了です。
参加者8名、私を含めると9名で開催した台北オフ会が無事に終了し、日曜の夜に帰国しました。皆さん、それぞれの都合のよい日に台北入りし、台北出しています。いつ到着したのか、いつ帰るのか、何処のホテルに泊まっているのか、プライベートな事なのであまり詳細には聞いていません。オフ会以外の時間も各々で楽しまれていた様です。旅慣れた人達ばかりなのでね〜今回、私が泊まったのは、雙連駅と民権西路駅の間にある旅居文旅中山館です。上手く写せてないけど、窓もあるし、エアコンの温度調整もリモコンで出来るし、バスタブ付きだし、シャワーの水圧も温度調整も快適だし、ウォシュレットも付いているし、なんと言っても冰讃に歩いて5分で行けるという立地が最高でした。去年の10月に泊まって、なかなか良かったので今回もこちらのホテルにしました。古いホテルによくある水回りの排水臭さも全く無いし、安心して泊まれました。桃園空港からだと実はバスの方が便利で、1819番とか1841番とかのバスに乗れば1時間程で着きます。台泥大楼か民権中山路で降りたら、徒歩3分でホテルです。MRTだと台北駅まで45分かかるし、そこからの移動が更に有るしね〜帰りはバスだと渋滞で遅延すると困るので、確実なMRTが良いですが、それも、台北駅迄はバスで行く方が、MRTの階段の昇り降りや人混みを避けられるので快適です。今回、半日だけ雨に降られましたが、土砂降りではなく、小雨が降ってるなぁ〜位だったのは日頃の台湾愛のおかげかなマンゴーも最高に美味しかったしねマンゴーかき氷も食べて、果物屋さんで現切りして貰ったマンゴーも食べて、マンゴー尽くしでした。再来週もまた行くので、マンゴー食べまくるつもりです。ほんと、お土産にマンゴーを買って帰れないのが悲しいです。再来週は母と訪台なのですが、母と行く様な所には今回は行きませんでした。迪化街とか鼎泰豊とかね。旅友さんと2人でディープな台湾を楽しんだ話はまた別記事で〜
Peachで台北へ。座席指定はしていないけど、5列目の前方をアサインされてラッキー。真ん中席だけど…降りたら速攻でバスに乗りに行きます。じゃぁ
今週の木曜から台北に行きます。待ちに待ったマンゴーのシーズン到来です。今年は当たり年と言われています。去年・一昨年は不作だったのでねぇ…この時期に行くとライチの王様と言われている玉荷包も食べられるんですよねー台湾パイナップルも美味しいし〜気持ちは既に台北に到着しているものですから、魯肉飯が食べたくて、昨日の晩ごはんは魯肉飯にしました。行ったら食べるのにね(笑)今回はLINEオプチャの旅友探しで知り合った方達と台北でオフ会をします。日本で言う居酒屋の事を台湾では熱沙というらしいのですが、台北熱沙オフ会です。3月に訪台した時に、お店の目星は付けてあるので、初日に直接、お店に予約をしに行って、その2日後に開催となります。無事に開催出来るかな〜食べ飲み放題とかのメニューが無いのでねぇ…ちょっと不安だけど幹事、頑張ります荷物のパッキングは出来ています。着替え・洗面化粧品・傘・スマホケーブル・ドリンクホルダー・サンダル、以上です。またまた、別のおにゅーのスーツケースをデビューさせます。測ったら6.7キロでした。お土産買ったら完全にアウトやん。まぁ、いつものやり方で何とかするけど〜常客証の期限が切れているので、今日は新たに申請してプリントアウトするのと、3日前から出来る入境の手続きをします。これで、入国審査はものの1分程で済みます。往路はバスで行くと、降りたバス停から徒歩5分もかからずにホテルに着くので超便利。復路はバスだと時間が読めないのでMRT桃園空港線を使います。2ヶ月半ぶり位の台北ですが、半年位行ってなかった感じがします早くマンゴーが食べたい〜マンゴー食べ過ぎてお腹痛くなりそうですけどお昼からは友達とパン活をしに出掛けるので、入力と洗濯をさっさと終わらせます〜
ポーランド旅行5日目は、世界遺産第一号に登録された12の遺産のうちの1つであるヴェリチカ岩塩坑に行きました。ここも公式サイトから予約しないと入場出来ないので、英語ツアーを予約して行きました。日本語ガイドは元から無いです。五千円位だったかな。強気な価格設定ですよね。クラクフ中央駅から電車で30分位です。電車代は片道7.5ズロチだったと思います。350円位かな。バスでも行けますが、道路事情によっては時間が読めないので、電車が確実かと。中央駅の次に停まった駅からもヴェリチカに行くと思われる各国の旅行者が乗ってきました。勿論、日本人も数人見かけました。ヴェリチカ岩塩坑の入り口です。言語別に並びます。英語での説明で、全く分かりませんただ、世界遺産云々の説明ではなく、岩塩を彫刻して作られた像についての説明が殆どの様でした。全部、岩塩を彫って造った物です。見事でした。日本だったら、ここでは何人位の人が働いていて〜とか、事故が有って〜とか、どんな風にして彫られて〜とかの説明ばかりだと思うのですが、そういった説明はされていない様に聞こえました。単純に、これは何をモチーフにしとか、いつ作られたとか、そんな説明だったと思います。途中のトイレ休憩の場所に小さなお土産屋さんがあり、そこで販売されている塩チョコが美味しいと口コミで読んだの1つ購入して、即食べました。疲れた体に丁度良い甘じょっぱさでした。ここ以外にも最後の最後にお土産屋さんが有ります。お土産に塩チョコ買って帰りたかったけど、日本に着く頃には溶けてそうだなぁと思ったので諦めました。寒い時期に行ったらオススメのお土産なんだけどなぁ…岩塩とバスソルトだけ買いました。この後、もう少し見学ルートを回って解散になりましたが、解散後に岩塩坑ミュージアムみたいなのも有って、そちらの方が岩塩坑の成り立ちや岩塩坑そのものについての説明が有って良かったです。と言っても、これも英語での説明なので殆ど理解出来なかったですけどね。トータルで3時間位の見学時間だったかな。疲れました。お昼を過ぎていてお腹が空いていましたが、電車でクラクフ中央駅まで帰りました。せっかくクラクフに居るし、世界遺産第一号に認定された場所なので行きましたが、それ程感動する様な物ではないかなと、正直、ここだけの話ですが思いました。入場料も安くないしね。アウシュビッツはポーランド旅行でというより、旅行に行ける余裕の有る人ならば、絶対に行くべき場所だとは思いましたけど。以上、ヴェリチカ岩塩坑まで自力で行って、英語力が無いので理解出来ないけど英語ガイドで見学した話でした。
お土産その②です。ヴェレダのマッサージクリーム、マヌファクトゥラのボディクリーム、クナイプのバスソルトとバスオイル、バレアのバスソルトとクリーム、分からんブランドのリップクリー ム、ヴェリチカ岩塩坑のバスソルトと岩塩、プラハ城からカレル橋に行く途中の雑貨屋で見つけたペーパーナプキンです。お土産と言っても、今や日本に居ながらネットで入手可能な物ばかりです。ただ、価格が現地だとネットの半額位で買えます。クナイプのボトルのバスソルトも品揃えは日本のドラストの方が良かったけど、価格はドイツだと半額位なので買いました。種類は少なかったけど、現地でしか販売されていない物とかも有るしね〜兎に角、手当たり次第買いました。お土産買わない私にしては、かなり沢山買った方です。最近、お土産買うのが楽しくて…でも、買ったら買ったで、あっ、アレもう少し多めに買ってくれば良かった〜とか思うんですよ。1回用のバスソルトも、バラマキ土産用にもっと沢山買えば良かった〜って写真撮影して記事にしないと、使うに使えないのでね。早速、足用バスソルトは使ってみまーす
ポーランドには日本では見た事がないCaffe NEROというカフェが有りました。調べてみるとロンドン発祥のカフェで、トルコやスウェーデンやアメリカなんかに有るそうです。日本未上陸なんですよねーそのCaffe NEROなんですが、渇いた喉を潤してくれそうなドリンクが道端の看板に貼り出されていて、ついフラフラ〜っと入ってしまいました。普段、紅茶を飲む事の方が多いのですが、美味しい珈琲なら好んで飲みます。過去に美味しいと思ったのは仙台のKEYAKI COFFEEと、チェンマイのアカアマコーヒー位です。日本人がよく行くは、最近はあまり行きません。↑美味しいかい?で、Caffe NEROのトニックコーヒーなる物を飲んだのですが、これが病みつきになる程美味しくて…本来のコーヒーではなく、モクテル?ジュース?みたいな感じなんですがね。1杯目はクラクフで。一口飲んで、うっわ〜 何これ!めちゃくちゃおいし〜と思って、以降、喉が渇くとCaffe NEROへ翌日、2杯目もクラクフで。飲む前に、忘れず撮影出来ました。3杯目はヴロツワフで。暑かったので、歩きながら飲もうと思ってテイクアウトにして貰いましたが、お手洗いにも行きたかったので、店内で撮影しました。トニックウォーターとエスプレッソのドリンクなんですCaffe NEROの落ち着いた雰囲気も気に入ったし、トニックコーヒーも美味しくて、日本にも進出して欲しいな〜って。日本のムシムシした夏に、トニックコーヒーは売れると思うんだけど…ポーランドとチェコはホントにカフェ天国で、街の至る所にカフェが有りました。そして、どこもお洒落で流行ってるんです。も有るには有ったけど、日本程はお客さんは入ってませんでした。日本人って好きよね〜困った時の頼み、みたいな。何となく入ってしまうんでしょうね。いやぁ〜、ホントにCaffe NEROのトニックコーヒーが美味しすぎて、また、飲みに行きたい位ですが、そんな早々に行けないので、自宅で再現したいと思っているのです。もし、ヨーロッパやアメリカでCaffe NEROを見かけられたら、騙されたと思ってCaffe NEROのトニックコーヒーを飲んでみて下さい。クセになるはずですから〜
今頃、EPOSカードからプラチナのインビのお知らせが来ました。インビでプラチナを発行すると、本来なら年会費3万円のところ2年目以降も2万円で済みます。元が取れる程もプライオリティパスを使用するかと言われると?だし、使用したとしてもラウンジそのものがそれだけの価値があるのか怪しい、ショボいラウンジもあるけど、まぁ、持っていて損はないし、今後、年会費2万円以下でプラチナが持てるとは思えないので、作るとしようかな。海外旅行保険も利用付帯ではなく、自動付帯で付いてくるし。最近作ったアメックスのビジネスは早々に解約しようと思います。ゴールドを持ってたらビジネスは不要やし、2年目以降は会費要なんでね。EPOSのプラチナは自分で申請しても(審査が通れば)作れますが、その場合は年会費が3万円になるんです。今後も持ち続ける事を考えると、1万円の差は大きいです。年間で100万円以上使ったら、EPOSプラチナのインビが届くという巷の噂は、多分、本当だと思います。私、短期間で100万円使いました。そうしたら速攻で来ましたから。PPを無料で作成したくて、何処のクレカを作るか悩んでいる方にはEPOSのプラチナがオススメかな。海外旅行保険も自動付帯だし。ただ、自宅⇔空港の荷物発送の特典等は付いていないので、そういう意味ではアメックスとの2枚持ちが良いかもね。今後暫くは、旅行関係の支払はEPOSに集約させたいと思います。
先にお土産の写真だけざっと載せます。値段はこそっと後から追記しますね〜ポーリッシュポタリーinポーランドロンネフェルトinドイツ調味料色々inドイツこれ以外に入浴剤や雑貨がちょろっと有ります。
ポーランドに旅行に行って、ここを訪れない訳にはいきません。負の世界遺産と言われているアウシュビッツ強制収容所です。いつからなのかは知らないのですが、見学の予約方法が変更されたらしく、日本からツアー旅行に参加しても、ツアー会社が予約を取れなければ見学出来ない事も有る様で、募集要項に但し書きがされています。なので、もし、絶対に見学したいので有れば、確実に自分で予約するのが良さそうです。が、日本語ガイドの枠は予約サイトには掲載されていません。直接、在住の日本語ガイドさんに予約を申し込まないといけないそうで、日程も費用も…なので、自身で事前に予習をしてガイド無しの予約(これだと無料で見学出来る)をするか、理解できる人なら英語ツアーを予約(こちらは有料になる)するかが得策かなぁと。ゲット◯ガイドとか◯dayとかで、ガイド付きツアーが販売されていて、これは公式サイトの予約を代理でしてくれて、送迎も付いていて便利〜なんだけど、例えば10時のツアーに予約しても、公式サイトの予約が埋まっていてゲット◯ガイドや◯day側が15時の枠しか予約出来なかったら、10時のツアーに間に合う様に指定された集合時間(例えば9時に集合とか)にピックアップされるのに、15時まで現地で只今待たされるという様な事が起こっているらしいです。これらのトラブルが有って、公式サイトの予約でしか入場出来ない様に変更になったらしいのですが、結局は全然改善には至ってないみたいです公式の予約サイトは翻訳機能を使えば難しく有りませんでした。予約したい日時を選んで、個人情報を入力するだけでした。ガイド無しの無料ツアーを選んだので、カードの決済も無かったしね。ただ、無料ツアーの時間は遅い時間帯にしか設定されていないのが問題というか残念ポイントかな。閉園時間を気にして、慌ただしい見学になりました。最寄駅のオシフェンチム駅からUber乗りました。公共バスを待っていたら時間が勿体ないので。ここはタイム・イズ・マネーです。他では散々ケチってますが、ここはケチる所ではないです。アウシュビッツ強制収容所はこんな感じ。"働けば自由になれる"と門には掲示されているけれど、ここから出られた人は少なかったんですよね。入って行く時に、当時の人々の事を考えるととても複雑でした。希望を持って通った筈なのにね。食器や鞄や靴などの生活必需品は、自由な暮らしを夢みて持参したけれど、それらを使う事はなく、取り上げられた物を山積みにして展示されていてました。見学していると人もまばらになっていくと同時に、気持ちも沈んで暗くなってしまい、観るものによってはちょっと後ずさりしてしまうような物もありました。ここは現地で待合せした旅友さんと一緒に見学したのですが、女子1人だと、ちょっとゾクッとするよね〜、2人で来て良かったよね〜とお互い納得したのでした。ビルケナウ強制収容所にはアウシュビッツ強制収容所から無料のシャトルバスが出ています。アウシュビッツ強制収容所の予約をしていないと入れません。以前はそうではなかったらしいとの噂も聞きましたが…何処の観光スポットもオーバーツーリズムで色々問題が起こっている様です。次はビルケナウ強制収容所です。ビルケナウ強制収容所は列車で送られて来た人達が、強制労働かガス室送りかを選別された場所です。アウシュビッツ強制収容所と違って、今は殆ど何も残っていないのはナチスによって証拠隠滅の為に破壊されたからだとされています。残骸は残っていて、それらを見て思ったのは何と簡素で粗末な家屋なんだろうという事。冬は寒かっただろうなぁと。ガス室の有った辺りには、今時で言うところの負のオーラという物が漂っているのか、ゾワゾワっとしました。ここは本当に1人では歩けないなぁ思いました。110万人もの罪もない人々がナチスによって殺害された場所なのですから…ざっと簡単にしか見学出来なかったし、しなかったけど、何とも言えない感情を抱えたままアウシュビッツとビルケナウを後にしました。出来る事なら日本語ガイドで回るのが良いと思いました。敗戦国で唯一の被爆国である日本人の私達ですが、それとはまた違った戦争に対する感情が沸き起こると思います。ドイツ人は日本人と似ている所(勤勉さとか)があると言われていますが、アウシュビッツとビルケナウを見学して、否定したくなりました。まぁ、ドイツ=ナチスではないのだろうけど、正直、ちょっとドイツ人に対する見方が変わってしまったのは事実です。こんな偏見は良くないんだろんけどね…ポーランドは19時過ぎても明るかったです。20時位になってようやく暗くなる感じ。オシフェンチム駅を出た時はまだ明るかったけど、クラクフに着く頃に暗くなり始めました。翌日は世界遺産第一号に認定されたヴェリチカ岩塩坑の見学が待っています。早々にホテルにチェックインして晩ごはんを食べて寝ました。
昨日の夕方、ポーランド旅行から無事に帰ってきました。本来は翌日である月曜の今日は出勤するつもりにしていたのですが、絶対に疲れててしんどいよな〜と思ったので、火曜と振り替えて月曜は休む事にしたのでした。コレが正解とてもじゃないけど、満員電車で通勤出来ないわ〜旅行本来の中身は追々、記事にするとして、今回、おにゅーのRIMOWA似のスーツケースで旅立った話です。RIMOWAのアルミのスーツケースが欲しいけど、汚れたり傷付いたりするのが何より嫌いな私には不向きだなぁと、でも欲しいなぁと思ってかなり悩んだけど、リアルRIMOWAユーザーの皆さんから色々アドバイスを頂いて、先ずは汚れても傷付いても後悔しないやっすいRIMOWA似のスーツケースを使ってみる事にしました。2万円するかしないか位だけど、RIMOWAとそっくり『スーツケースを新調しました』悩みに悩んで、スーツケースを新調しました。今、使っているSamsoniteのコマの動きが悪くてなかなか思い通りに動いてくれなくて、荷物の重さ以上に重く感じるし…ameblo.jpで、今回、これを持って行った訳なんですが、荷物を詰める時、中もRIMOWA似でマジックテープで仕切り板を留めるタイプなんですけど、コレが地味に使い難くて…めっちゃストレスそして、閉める時に上手く噛み合わないとロック出来ない訳で、荷物の詰め方が片寄ると歪んでしまって閉めにくい…うぅ〜んちょっとした事だけど使いにくいよ〜そもそも、いつも使っているスーツケースより大きいからっていうのもあるかもしれないけど、それにしてもボディよりも使い方にイラッとするとは思ってなくて…これは益々、RIMOWAから遠のきそうだわ〜と思ったのでした。機内持込サイズのRIMOWAなら手の届くお値段なので、買おうかなぁ〜と思ったんだけどダメだこりゃ〜そして、ホテルのラゲッジラックが小さくて、というかどこのホテルも同じ大きさだからそれが標準なんだろうけど、大きいスーツケースだとバランスを崩して倒れそうになるのよこれも問題で、大きいスーツケースはアカンわーと思ったのでした。よって、先日、RIMOWA似の後に購入したACEのブックオープン式のスーツケースが、家で荷物を入れてみただけですが、コレがめちゃくちゃ使いやすかったし、観音開きじゃないのでラゲッジラックに乗せてもバランス悪くならないだろうし、私にはこちらの方が向いてるなぁ〜って思った次第です。再来週の台湾に連れて行くつもりじゃなかったけど、同行させようと思います。ブログを書いていたら、クロネコさんがスーツケースを届けに来ててくれたので、早速オープンして洗濯物を出して、お土産屋さんを開店しまーすでは、今後、ゆっくりになりますが、ポーランド旅行記も綴っていきますね
記事を書き始めた時の現地時刻は5月9日(土)午前10時15分でした。途中、中断して、時間が出来たので再開です。SQ25便午前12時15分のフライトで帰国の途につきます。フランクフルト空港は過去にツアーで利用した事が有るはずなので初めての利用ではないと思うけど、1人で利用するの初めてです。3時間前に到着しました。シンガポール航空のチェックインカウンターをすぐに見つけられなかったので、スタアラの別のエアラインのカウンターで場所を教えて貰いました。少し歩いた所に有りました。誰も並んでいなかったので、すぐにチェックイン出来て良かった〜スーツケースの重さは21.5キロ。25キロ迄預けられるので余裕ポーリッシュポタリーが入っているので、FRAGILEのシールを貼って貰いました関空までのスルーバゲッジを確認して、乗継のチケットも貰って、無事にチェックイン完了。プライオリティパスで利用出来るラウンジでまったり。ワインは機内で呑んで寝落ちする予定なので、オレンジジュースとヨーグルトのみ頂きました前日、オンラインチェックインをする時に座席を確認したら、隣は空席だったので、そのままだといいなぁ出国審査は早いだろうけど、保安検査に時間が掛かりそうなので、早めにラウンジを出て搭乗ゲートに向かいました。フランクフルト空港のラウンジは保安検査の前に有るのでね。フランクフルト空港1タミBの保安検査は20分程、入国審査は10分程掛かりました。台湾や韓国の入出国では聞かれたことが無い、何処に行きますか(行きましたか)?何日滞在しますか(滞在しましたか)?出入国は何処でしますか(しましたか)?乗継or復路のチケットは持っていますか?と、色々聞かれました。入国の時は女性の審査官が小声で分かりにくい英語だったので、何度も聞き返しましたが、出国の時は男性が分かり安く聞いてくれたので1度で理解出来て返答出来ました。勿論、すんなり出国出来ましたビジネスの搭乗が始まったので、そろそろ私も並びます。エコノミーにねでは〜
念願だったヴォレスワビエツでのお買い物はちょっと消化不良でした。陶器の街巡りあるあるの、普段の日はそれ程賑わっていなくて、品物も少なくて、お財布には優しかったです思っていた程の大人買いは出来ず、このままでは日本に帰れない〜ヴロツワフ市内にザ クワディのショップが有るので覗きに行ったら、こちらの方が品物が豊富に有ったので、欲しかったアイテムを購入しました。心置き無くとまではいかないけど、まぁ、ポーリッシュポタリー欲は満たされましたもう、多分、死ぬまで食器は買わないかな。帰国したら、流行が去って出番が無くなった古臭い食器を断捨離しようと思います。ポーリッシュポタリー持って、チェコに移動中なのですが、とりあえずスーツケースが重いです
いよいよポーランド旅行のメインイベントであるポーリッシュポタリーを買うために、クラクフからヴロツワフに移動してきました。Flixbusが1時間程遅れてヴロツワフ駅に到着しました。ポーランドも丁度、三連休で高速道路が混んでいた為です。バスを降りてからホテル迄は徒歩だと15分位ですが、ヨーロッパによくある石畳の歩道を20キロ以上あるスーツケースを引っ張って歩くのはかなり大変なので、2駅程ですが、トラムかバスで移動したいところ。出来ればホテルに近い停留所に着くのが良い。3分後位に都合の良いバスがあるけど間に合うか?GoogleMapを頼りに急ぎました。何とか間に合って乗れましたが、切符の買い方が…ネットで予習した通り、15分券をタッチしてクレカをかざしたけど、紙の切符が出てこない紙の切符に乗車時刻を打刻せよとネットでは熱く語られていたのに、その切符が出て来なくて焦るバスには2駅、5分程しか乗らないのに〜help me〜と若い女子に向って叫んだら助けに来てくれて、英語で説明されたけど良く分からん。助けて貰って切符を購入したけど紙が出て来ない。どうやら、カードで切符を買ったら紙は出て来なくて、検札に来たら購入する時に使ったクレカをかざしたら大丈夫だよ〜って言ってるみたい。そうこうしてるうちに、ホテルの最寄りの停留所が近付いてきた。誰も降りないみたいで、ストップのボタンを押さないと通り過ぎてしまう。スーツケース持って、財布とクレカ持って、揺れる車内で何とかボタンを押して、無事にバスを降りました。降りてから徒歩1分でホテルに到着。あ〜、無事にここまでやってこれた現在、ポーランドは夜の0時37分。明日は7時過ぎには起きて、9時31分の電車でヴロツワフからヴォレスワビエツへ向かう予定。起きれるかな?今からお風呂に入って寝ます。では〜
現在、ポーランドの現地時刻は5月2日(土)午前7時です。昨日はアウシュビッツ収容所に行って来ました。本日は世界遺産第一号に指定されたヴェリチカ岩塩坑に行きます。元気に過ごせています。また、途中で投稿できたらしますね〜
GWに入るというのに、なんか寒くないですか?例年ならもっと暖かいし、いきなり夏か?と思う様な日も有るのに…ポーランドも何だか寒い様で、最低気温が1℃とか2℃とかの日が有るみたいなんです。ユニクロのウルトラライトダウン(コンパクトに畳めるやつ)持って行こうかな?と思ってスーツケースに入れてみたり、でもやっぱりり邪魔やなぁ〜と思って出してみたり…繰り返しています寒い日は2日位なので、我慢出来ると言えば出来るけど、寒いのを我慢するのって嫌やな〜と思ってまた入れてみたり…薄手のハーフコートは持って行くつもりにしているので、ヒートテックを着てセーター来たら大丈夫か〜と思ってまた出したり…自分でも、どうしたら良いのか分からなくなってきました。食器を買って持ち帰るのに、クッション代わりに持って行っても良いかな〜普段はこんなに悩みません。荷物が多いのは嫌なので、スパッと置いて行くのですが、今回は陶 器を買うからクッションになる物は有った方が良いんです。だから迷ってます
コメントもしない良いねもポチッとしない、なのにフォロー申請だけしてくる。そんなフォローワー要らんから相互フォローをしたいんじゃない。あきっぱのブログ、読んでもエェかなぁ〜って思ってフォローしてもらえたら嬉しいなと思ってるだけ。自分のフォローワー数を増やしたいためだけにフォローワー申請してくる人は即削除してます。読みもせずに手当たり次第にフォロー申請するなんて誰に対しても失礼やわ。そういう人のブログ、大抵は子育て関係かファッション関係か家建てます系。私に関係ない話ばっかりでウンザリしてます。私は旅行と食器しか興味無いのよ。あっ、食べる系とね。そこんとこヨロシク