「愛の記憶がないのは愛されなかったのではなく…」
以下のお話は、今朝届いた桑名正典さんのメルマガからの抜粋です。
YouTubeの朝の祝詞と言う言葉も好きですが、
今日の言葉も私にとってタイムリーだったので、響きました。
最近あるワークをする中で、自分はあまり親や家族に可愛がられていない、
大事にされた気がしない、、、、
子供のころの記憶がほとんどないし、、、
愛された記憶があればな~と思っていたところ、このメッセージです。
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あなたには愛された記憶はありますか?
ある人もいればない人もいると思います。
愛された記憶のない人は皆ではありませんが、
「愛の表現の仕方」がズレていることが多いです。
子どもが望む愛の表現と、
親がしてくれてるそれは多くの場面で違っているものです。
愛された記憶があるのはラッキーなだけ。
愛された記憶がないのは、愛されなかったのではなく、
してくれた表現と受け取りたかった表現が違うだけだったりします。
ズレているだけ。
なんと!そう言うことだったのか~~~!
どう考えても私より優遇されて、えこひいきされていた姉が、
母から愛されていないと思い込んで、挙句の果てに恨み言までいっていたが、
伝わっていない表現だったということだ。
受け取れていない愛がたくさん存在していることに
愕然としてしまう。残念過ぎる・・・。
息子たちに私の愛は伝わってるだろうか?
すぐ確認しなくては。