ニャンとも可愛い♪
昨日
仕事帰りに
とてもミルキースマイルの猫ちゃん達に遭遇☆
ふと立ちどまると
野良猫なのに?人なっこく『ミャァ~』とあの猫なで声で私に近づいてきて
身体をすりすり

しゃがみこんだ私の周りをすりしりしながら私の顔をときたま見上げるんだもの。
めっちゃ☆癒されてる~
と
ふと向こうの方から光るものが¨

も-ぅ一匹いらしゃいました。
同じような柄に体系
双子?
親子?

二人で路上に寝っ転がってゴロゴロ
お腹を見せる仕草もするぐらい
安心してくれてました
二人のニャンたんのダンスに
すっかりお仕事で気疲れした心がとれてゆくのを感じる…

私も一瞬路上にゴロンとしたくなっちゃったぐらいだもん;
そのまま
しばらく二人の愛らしい動きを眺めていたら
何処からか
オジサンが表れて
私の横を通り過ぎて前に行きこっちを見てから
またこっちの方に向かってきたの。
まだx2
夜中の二時過ぎ
いつでも逃げられるように身構えていたら
オジサンが
オ『飼ってるの?』
と怪訝そうな顔で聞いてきたので
愛『違いますけども』
とはっきり答えたら
何も言わずに私の前を通り過ぎ
直ぐ傍の家に入るご様子
その時もこっちをチラチラと見ていて
“私が餌をあげてるのかと思っているのかなぁ?”
と思い
こんな真夜中にオジサンに話かけられた事に急に怖くもなり
名残惜しい気持ちだけども二匹にお別れをして家に帰る事にしたんだ。
けども
いつまでも追い掛けてくる二人に後ろ髪をひかれる思いで;
里豆を思い出しちゃった¨
連れて帰りたい衝動を押さえて
二人が大きな音が聞こえた方を見た瞬間にダッシュ≡З

暗やみに光る猫目
掛け戻り抱き締めたいなぁ~
動物って
本当に人に癒しを与えてくれる存在だね。
また飼いたい気持ちになったけども…
里豆の最後
亡くなるのを見るのはも-ぅ辛いから…ね。
猫ちゃん達に
ニャンとも穏やかな時間を過ごさせてもらえたょ♪
ヒーリング☆キャット