友人のお見舞い① | 弘中 愛美 ~ニューハーフの歩み~

友人のお見舞い①



私が
一昨日入院してから保証金として初めに五万円(三日以内)を入れなきゃいけないのと
他に必要な小物を持って3連ちゃんで母がお見舞いがてら来てくれたょ≡З

母もこの暑い中をお仕事で疲れてるところ有り難い事です;

ちなみに
前のSさんが買い物大変そ-ぅだったので
それの方のお使いも母にお願いしちゃった;

こんな立場を利用して調づいて甘えてます。テヘッ〃

そんな最中
驚きのお二人さんがお見舞いに病室にご登場!









元FACEの仲間
AはんとYやっこさん。

愛『何?何処から情報仕入れたのょ?』

A『風の噂ょ~』

しかも

男ビックルってう私に喧嘩を売ってるかのようなネーミングのピルミルもどきのジュースと…

メダカ四匹;

Y『愛やっこさん淋しいかなぁ~と思って』

“あのを~変な気遣いやネタはいらなく、まだ普通に花の方が良かったはずだわよね?生物って;”











コンビニで瓶に入ってこじゃれて売ってた赤ヒレってゆう小魚を買い
気が付いたら陽なたぼっこさせ過ぎて蒸し焼きにしてたオバかな子だょ;

退院したらリレー方式でお宅訪問の際にでも
こっそ友人宅家に置いてゆく作戦しかないわね;

いけないかも知れないけども…
魚君に怒られちゅうかも知れないけども…
あまり魚系には愛着とゆうか愛情がわかない薄情な子だょ;

今流行りの崖の上のポニョですら
?な感じだし;

けども
二人が一生懸命に笑かせてくれようとした
その気持ちが最高のお見舞いになったわょ♪









まぢ笑えたし*

やっぱり
前向きになりながらも
人恋しさってものは消せないもんじゃない?!

嫌でも弱くなるよね;

こうゆい生命の場所だからこそさぁ~

だから
珍しくお酒も入らずに
素面でお互いの今の近況や恋愛事情などを話せて
逆に自然にいられて気持ち良かったかも↑









みんなそれぜれの恋愛感*

何一つとして間違ってるだなんて恋愛感はないと私は思ってる。

十人十色

何か好きな言葉かも。


Aはんの澄み切ったまでの純粋な恋愛感†

何年もの色々な思いを胸に勇気を出したあなたの決断に
私はまぢで泣いたし嬉しかったんだ。

恋は自分のペースはあるけども
今一歩踏み出したAの心が健気で可愛くもあり
それを今必死で受けとめようとしているAのその姿が前よりも少し大人に見えたょ。

二人でお三十パワー見せ付けてやりましょ↑


Yやっこさんの巡り合った恋愛感†

一生に一度出会えるか出会いかぐらいの

Y『今まで人生で生きてた中で、こんなに悩みもなく落ち着いてる時はない』

と穏やかな顔で言い切れちゃうほどに
幸せな恋人とのお話

聞いてるこっちは
普段だったら

愛『何、言ってんのよぉ~』

だなんて呆れちゃうようなぐらい仲の良い二人だけども
二人だから決していやらしくなくむしろ二人が戯れあえばあう程に
見てるこっちも微笑ましい気分になれるそんな爽やかな二人。


それぞれの深い愛情を見せてもらえて
私もまた愛情を大切にしてゆかなきゃぁと思えたょ。

幾つになってもいつまでもこんな乙女話してゆけたら幸せだね☆


AはんYやっこさん。
元気玉
いっぱいいっぱ~いありがとう♪


浦和の祭りなんかいかなくても
それ以上に泣けるような愛情の花火を見させてもらえたょ↑



次回は
『愛美復帰祝いパーティ☆』幹事方々お二人さん主催で宜し子ちゃん*