Aの暖かい一言
ニート脱出≡З
ここ最近
女の子のPUBで働きだしたお三十NH。
やっぱり
昼の光を浴びて溶けるよりも夜行性の道を選んだ私;

慣れない職場にあくせくしながらも
毎日が新鮮な気持ちでいられる喜びを噛み締めているようなそんな最中に
こないだ
明日が昼間初出勤で初日だと言うのにも関わらず
うっかり私に
『元気?!』
とTELしてしまった間の悪いA;
度重なる私の
『慣れない職場で緊張してるから、お願いだから遊びに来てぇ~』
の度重なる催促に
ついに根負けして遊びに来てくれた優しい元従業員のA

実は…
年明け早々連絡をもらっていたのにも関わらず
“お仕事が決まるまでは”
といらね心配をかけたくなかったのもあり
メールをスルーしていた可愛げのない私;
そんなAと今年初めて会うので
嬉しさも一塩↑
歌の上手いAにリクエストして唄ってもらった
私の大好きな歌
そして一緒に働いている時に酔うとAにリクエストしていたAIのStory
『♪一人じゃないから~私が君を守るから~あなたの笑う顔が見たいと思うから¶』
詞もさることながら
Aが唄うStoryが
めっちゃ☆大好きだった私。
Aとバカをやって働いていた当時の事が
ふと走馬灯のように思い出されて
うかつにも仕事中に思わず泣いてしまったょ;
ましてAの一言に
心がうたれて。。。
『愛やっこさんは、やっぱり夜の世界☆が似合ってるょ。だって生き生きしてて輝いてるもん。』
A・・・
ありがとう。。。
私のいい歳ぶっこいてニートな充電期間の中で出した答えは
決して間違ってはいなかったんだよね!?
Aにそんな暖かい言葉をもらえて
私
胸につかえてたものが取れたような気がするょ。
A
これからも気のおけない
友達でいてね♪
Aに何かあった時には
AIのStoryじゃないけども
私が必ず守るからね!

友達のありがたい一言でまたやり気満々↑
夜の世界で
再度↑
私
頑張って↑
☆愛美ここにあり☆
ってぐらい
目立ってやっかんね!!!
自分を信じる気持ちを忘れちゃいけない。