
また一歩、ギターマンさん
と私にとって前進できた嬉しい出来事がありました

それは…………
THE法事。(^▽^;)
姐やんの祖父の法事にあたり、なんと

親族から、
『◯◯くん(ギターマンさん
)もおいでよ
』と、声をかけてもらいました

えぇぇっ
まだ1回しか会って貰ってないのに
歓迎してくれてるのね。゚(T^T)゚。(嬉)と、いうことで。
かなり遠方での法事にもかかわらず、ギターマンさん
にも快諾頂いて( ´艸`)
早朝出発なのにお迎え
までして頂いて
愛娘、姐やん母も乗せていざ出発

愛娘持参のCD
流しながら、まだぎこちないまでも、少しずつギターマンさん
と愛娘の会話もありながら。距離の縮まる往路でした

途中、休憩を挟んで現地到着

ギ『さすがにまだ緊張するなぁ(;^ω^A』
姐『大丈夫
みんな歓迎してくれてるんやし(・∀・)』と、集合場所へ。
とにかく広い霊園に驚きつつ、顔を合わせて少し安心

さぁ、姐やん最も苦手なことの一つ、読経の時間が来ました

姐『お経終わったら起こして
』ギ『え
何言うてんのん
あかんよ
』娘『ママ、数珠てどうつけるん
』姐『手にかけといたらいいねん。てかお経終わったら起こして
』娘『またぁ~
』ギ『あかんよなぁ、◯◯ちゃん(愛娘)
』娘『も~っ
起きときーや
』姐『だって~
長いこと耐えられへん
』ギ『こら
足ブラブラしないのっ
』………( ̄∇ ̄;)なんて姐やんが子供のようなやり取りアリ…………なんとか読経を乗り切り

祖父が納骨される墓地へ。
作業を済ませ、集合写真を撮ろうということになり、
姐『じゃかけ声は【納骨なう】で

』と数枚、すると親族が、
『◯◯くんも入ってよ
』ギ『いいんですか
』親族『いいよぉ~
入って入って~
』姐『せーの
』一同『納骨なうっ

』これが近い将来、ギターマンさん、姐やん、愛娘に母、親族も含めた初めての家族写真になりました



超感動(〃∇〃)
嬉しすぎ
みんな、こんなに歓迎してくれて。
ホントにありがとう


(嬉泣)これで一連の目的を達成してみんな一安心

復路にたとうということで、途中休憩のサービスエリアで一旦集合しようと決めて、復路出発

たわいもない楽しい会話が続き、休憩地

なんだかんだウロウロして、
ギ『暑いね~
アイス食べよっか
』姐&娘『うん
』と、売店へ。
まあまあの行列がありましたが、気持ちが萎えることなく、なんとも自然に、不思議なことにギターマンさん、姐やん、娘の3人で並んでいました(´∀`)



何より娘が自然体でいてくれたことが、ホントに嬉しかったです(TωT)


でまた3人でアイスを食べながら、たわいもない会話を楽しんで


ホントの家族みたくて、幸せな時間でした≧(´▽`)≦



そして大阪。(なんだか演歌みたいだな
)堅苦しい礼服を脱いで、更に気楽にみんなでお食事会です

どうせ親族からの【子供の頃から、いや今も姐やんはダメ子なんだぞ
それでもいいのか
ギターマン
】攻撃が始まる
と思い、テーブルの端に逃げてみましたが
叔父①『もちろん後で席替えするで
』叔父②『すまんのぅ◯◯(姐)、◯◯くん(ギターマンさん)ひくぞ
』姐『明日から連絡取れへんくなったらみんなのせいやからな~っo(TωT )
』ギ『それはないから大丈夫
』結局、ギターマンさんは叔父①、②に挟まれ、姐やんダメ子っぷりを聞かされたようです

ま、これで更に姐やんのことを知ってくれて、今ではよかったと思いますが

…………よかったのかなぁ(=◇=;)
でもギターマンさんも、自身の想いを伝えられて、よりみんなに溶け込めてよかった

と言ってくれましたので………………………これでよかったとしておきましょうか(;´Д`)
終盤にはすっかり家族の一員として溶け込んでくれていました

ホントにみんな、ありがとう

姐やんは幸せ者です(ノДT)


そして帰路。
自宅前にて車を降りると、
ギ『◯◯ちゃん(娘)、またね

』娘『はい
ありがとうございましたぁ
』……………マジで

ギターマンさんが手を振ったら娘も手を振ってるΣ(=°ω°=;ノ)ノ
ヤダもぅママ泣いちゃうよぉ
嬉しすぎやんかぁ
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
ギターマンさんが積極的に娘に接してくれたおかげだなぁ

ホントにホントに、ありがとう





今度は姐やんが、積極的かつ自然体でギターマンさんの大切な家族の一員になれるように頑張ります(*゚ー゚)ゞ

2人で頑張って、みんなも笑顔になって貰って

イイご報告ができるように歩んでいきましょうね☆-( ^-゚)v

しっかり、半歩後ろをついていきますよ

かなりの長文、読んでくださった方々にも感謝です


Yukoさんのバースデーライブで、たくさんのファンの方々が集まっていました
しっかりギターマンさん
ワクワク
右手に携帯
を持って、どうにかこうにか記録することができました






(@Д@;な姐やん母は、

