と思うものがなければ、なかなか読書をしない今日この頃です(;^ω^A特に、映画の原作や推理小説が好みです

このジャンルなら、恋愛もの以外の作品はだいたい読みます。
映画も恋愛ものは観ません。
何故なら、読んでいる、観ているこちらが恥ずかしくなるからです(>_<)

という可愛げのない姐やん

やっと待ちに待った本が文庫化されたので、久々に読書に耽っていました(≧▽≦)

《天使と悪魔》や《ダ・ヴィンチ・コード》のロバート・ラングドンシリーズ、
《ロスト・シンボル》です

前2作が、映画化される前に原作を読んですっかりハマってしまい、新刊が出たのは知っていたものの、持ち運びを考え文庫化を待っておりました

約2年( ̄∇ ̄;)

いつもラングドン教授はふとしたことから大騒動に巻き込まれていくのですが、このストーリーのスピード感たるや

読む手を止めさせない展開の連続であります

姐やんとしてはラングドンシリーズの映画より原作の方がスピード感があるように思います

あとがきに、「ラングドンは現代のインディ・ジョーンズだ。」と書かれてありましたが、確かに(σ・∀・)σ
映画に出てくるインディが肉食系ならラングドンは草食系の冒険家といったところでしょうか。
でも、謎を追い求める時の機転や行動力はインディに並ぶほどですし、そりゃ死んじゃうでしょ
というところでも、ちゃっかり死なない(主人公だから当然ですが
)のも重なるところがあります(^^;)今回はフリーメイソンにかかわる壮大な謎に迫るストーリーで、史実に基づいた懐かしい世界史に近い記述もあり難しいところもありますが、ご興味のある方はぜひ

秋の夜長にぴったりな作品ですよ(・∀・)


旦那ちん
)と3人でお出かけです
)


闘う女子は強い




残念でした~( ̄▽+ ̄*)』
戻ればいいやん
』
戻るやとぉ
…………………
はい
(´∀`)

ひと口食べてみる
に転送すると、とても喜んでくれました
