今日は母の主治医と
今後について、や
手術について話する為に病院へ
右膝の手術の為、
入院した3月31日から
個室で快適に過ごさせてもらってたけど
ついに本日
4月13日
大部屋に移動することに
母が左膝の手術をしないと
宣言したから
手術しないなら
大部屋になるんやね、と
姉と話しながら
私は部屋の移動をお手伝いしてたら
母が
もうやるしかないわ、と
先生から
『僕を信じて』と言われたし
信じて手術する、と言いだし
え?手術するの?
絶対しないと
あれだけ言ってたやん
あんなに痛がってたのに?
ほんまにやるの?と
しつこく言うと
先生を信じて
やるだけやってみる、と
えーーー(゚o゚;;
ほな、大部屋に移動しなくても
よかったかもしれないのに
時間になり
主治医が来られ
さて、さて
どうしますか?と
『先生が僕に任せてって
おっしゃってくださったから
全て、お任せします』と母
先生の言葉が響いたみたいで、と
私が言うと
先生は
『そんな事、言ってないけど、』と
えー、じゃぁ、誰が母を説得したんだ!
姉も私も
もう手術させなくていいか、と
マイケルや甥っ子にも
退院させる、と話してたのに
まさかのどんでん返しに
先生自ら同意書を急いで持ってこられ
母が書類にサインしたら
じゃ、水曜日に、と言い残して
戻って行かれたけど
まじで母を説得したの誰?!
母が手術する、と言うなら
応援はするけど
あれだけ誰が何と言っても
もう手術はしないと
拒否してたのに
もしかして土日
私が行かない間に
母が妄想で先生と
会話したと思い込んでるのかも
母、妄想癖があり
そのうち真実のような
ストーリーが出来てしまうから
夕方、大部屋にいたら
同室の方たちが会話し始め
母と静かにカーテン越しに
聞いてたら85歳で母と同じ
膝の手術した方だと判明
ちらっとカーテン越しに見えたら
若く見えるし金曜日に手術したのに
もう杖で歩いておられて
やはり片足だけだと
同じ85歳でも
あんなにうまく歩いてリハビリに
いけるんだな、と
母は両足悪いからか
全く歩けないし
今日も寝たままで
もしかしたら
手術してもダメなのかもな、と
思えた瞬間でもありました
18時に夕食が来て食べ始める母の隣で
私の闘いが始まり
18時半まで病室で頑張ってたけど
ぴあのサイトに繋がらないし
諦めて帰ろうとしたら
玉坦ちゃん親子がとれた、と
諦めモードの私は病院の
駐車場で少し頑張ってみたけど
帰らないといけない
私の代わりに2人が頑張ってくれる、と
娘ちゃん、仕事中に感謝しかない
急いで帰宅して
パソコン立ち上げ
スマホと2台で
22時すぎまで頑張るも
一切繋がらず
この画面しか拝めず(T . T)
やさぐれてたら
な、な、なんと玉坦ちゃんが
私のチケット
ゲットしてくれたー(T . T)
これで寝れるね、って
ほんまにありがと( ; ; )
日程.時間、いつにする?と聞かれ
のんちゃんの舞台が
6日の13時からだから
10時、11時狙う予定って
答えたけど
のんちゃんの舞台
まだチケットとれてなかったw
当落は来月_φ(・_・
この勢いで舞台も
キスマイのアリーナツアーも
当たりますように
まだ頑張ってる方おられたら
18時から始まり
玉坦ちゃんの娘ちゃんの
整理番号は一桁前半で
22時半にとってもらった私の
整理番号は10番台前半だったから
まだまだ諦めないでー
アクセスが集中してるだけで
チケットは
まだあるはず!!
今、試しにやってみたら
やっとサイトには入れました
これ以上は
お邪魔しちゃうといけないから
辞めておきます!
今日は昼ご飯
食べずに病院へ行ったから
姉宅で、お好み焼き焼いてもらって
食べましたが
母の入院してる病院から
徒歩2分で姉宅だから便利すぎるし
姉はちょくちょく行ってくれて助かる
ちなみに
夕食分のお好み焼きも
焼いてくれて
持ち帰ってきたしラッキーでした
のんちゃんが
姪っ子ちゃんの入園式に参列したの
萌えまくりなんですがw
こんなおじちゃんいたら
ヤバすぎる
姪っ子ちゃんになりたい♡



