5月 20日 (日) 晴れ

 

前日にペンラを購入していたのでこの日は会場入りからちょっと余裕な時間

席は前日よりちょっと前だったんだけど 前日と同じでも良かったかなぁなんて ←

でもって前日と同じで紅は端っこの席をキープ でもって荷物を置いてるとH嬢発見ニヤっ

 

紅 『H嬢 おはよー』

H 『おはようございますぅ』

 

からの まさかのH嬢の言葉に紅たんびっくり!! まさかH嬢に覚えてもらっていたとはsao☆

でもって そーだった!! と思い出し

 

紅 『H嬢にお願いがあるの!!』

H 『え? ワタシ?』

紅 『うん』

 

今回 掛け軸を持って写真を撮りたかったのともうひとつ掛け軸にしたいことが照れる

それはH嬢とパパさんからサインを頂くってこと でもってサインをコンプリートしたかったの

 

紅 『あのね H嬢のサインが欲しいの』

H 『ワタシのサイン?』

紅 『うん この間 貰えなかったから』

H 『サイン? ってみんな(スタッフさん) めっちゃ凄いなぁ』

紅 『え? 凄くないのもあるよ』

 

と クロースくんのサインを教える紅w 大爆笑のH嬢w

 

H 『う~ん サイン書いたことないからなぁ』

 

そう言いながら考えてくれるH嬢が好きっ照れる すると

 

H 『H嬢って最後 Hやんな?』

紅 『うん』

H 『Hつけなあかんやんな?』

紅 『そうだね』

 

と一生懸命に脳内で書いてから掛け軸にサイン 

 

紅 『わーい H嬢ありがとう』

H 『こんなんで いいの?』

紅 『うん』

 

席に1度戻ってから会場入りするお嬢さま方とご挨拶したりお話したり

すると かばちゃんが登場

 

紅 『かばちゃーん おはよぉ』

か 『おはよーございますぅ』

 

朝のご挨拶ハグゥきゃはっ って今回かなり かばちゃんにハグハグしたなぁ バックハグもw

近くに愛しのMATSさんもいたんだけど お忙しそうだったので我慢じぃっ・・・

そうこうしているうちに いよいよ1部開始の合図・・・

 

次回 1部はもちろん君頬から・・・ やっぱり生はいい を勝手にお送りいたしますaya