そろそろ運動したいなあ

そういえば、
会社外のサークルみたいのいいなあ

なんてふと思って、
行ってみようかと思う今日この頃



のんびり水泳サークル行くのもいいなあと思うけど、新しくボルダリングとかに挑戦してみるのも楽しそうとか思ったり、、、



サークルだけでいうなら旅行サークルとか楽しそうとか脱線しちゃうけど、そもそも旅行できるならさっさと行くから、やっぱり運動がよくて、、、


ジョギングとかもいいけど、走るのそんな得意じゃないしなあ


ボーリングとか卓球とか本気のフォームのやつだとついてけないし、バレーやバスケやバドは経験者ばっかだろうし、、、って考えると、

ボルダリングか登山



うーーーん、
ひとりじゃいかないやつかなコレ。笑

昨日家族が集まれて先生がお話してくれたのは、次何かが起こったらその時がパパの最期だということでした


肺癌は症例もたくさんあるし、治療をできるところもたくさんあるから、うまくいけば1年、ものすごい奇跡が起きれば2年生きられるかもしれない

でも気胞、膿胸と、死ぬ確率が高い病気を乗り越えただけでも今は奇跡の連続のようで、次にそれらが再発した時はもう治らないと

間質性肺炎は難病指定されてる病気らしくて、原因もよくわかってないから治療法もよくわからないみたい

パパはそれの気腫合併型とかいうさらにややこしいやつらしく、今のボロボロの肺は一般の人なら立ち上がれないぐらいのものだとか



もう何度も奇跡は起きてるけど、肺に負担がなかったわけじゃないから、次にちょっとした肺炎とか風邪とかでも致命傷

血栓とか胸水とかのリスクもあるし、本当にちょっとした何かの拍子で命を落とす可能性が極めて高いとのことでした



1ヶ月後かもしれない

2ヶ月後かもしれない

半年後かもしれない


でも1年生きれたら御の字だと




パパの余命は長くて1年

本人には言わないことにしました

間質性肺炎の急性増悪があれば次はないと本人もわかってるけど、それは逆に言えば急性増悪がなければもっと生きられるという希望にもなってて、肺癌での生々しい余命1年は告げる必要はないよねって



あと少ししか生きられないと知ったら、悟ったら、何がしたいだろう

何を思うんだろう

独りは嫌だよね

私ですら1日中頭から離れなくて不安なのに、病院のベッドで毎朝「今日も生きてる」って思いながら起きるなんてどれだけ不安なんだろう



もしかしたら余命は2週間かもしれない

焦るとかさみしいとかとは少し違う、どうしようもない気持ちは初めて

同居人は約1ヶ月の夜勤生活に入りました

たぶん私の出勤後に帰宅、私の帰宅前に出勤という生活になるだろうから、しばらくすれ違いで会わないんだろうな


2LDKひとり暮らし再び

桂輔さんが家を出たあとの1ヶ月を思い出すなあ…笑



あの時ほど仕事も忙しくないし、
お風呂借りにどっか行く必要もなくて、
つまりは単純に、
広い家にひとりは寂しいぜ(´Д` )