たくさんたくさん、わがままでごめんなさい。今まで数えきれないくらい、大切な人を傷付けてしまったと、思います。


それでも、
私と居てくれてありがとう。

地震のときも、すぐに会いに来てくれてありがとう。過去に、無神経な言葉や態度で沢山傷付けたこと、謝ります。


彼に彼女が居ても、ワタシが一番になれなくても、もうどうでもいいのです。


過去を許してもらおうとか、今がどうだとか、騒いでるワタシが一番、滑稽だと気付いたの。


いつだって、私のわがままに振り回してごめんね。あなたはいつだって、それに付き合ってくれたのに。



人に感謝をしなさいね。
今は当たり前じゃないの。
お母さんの言葉を思い出します。