PMSと周囲の理解☆ | PMSがあっても幸せな生活

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こんばんは♪
ご訪問ありがとうございます(*´∀`)
8月も残り数日になりましたね!
気がつけば、かき氷が終わった店がふえていました!

PMSと周囲の理解について、書きたいなぁって思っていました!
つらい症状や気持ちがわかってほしくて…
いつも通りできないことを許してほしくて…
周りの人に相談したり、打ち明けてきました。

少し長くなりますが、私の場合を書きますので
よろしければお付き合いください~(^-^)

20代に入ってから、婦人科でPMSの診断をうけ
先生に「今まで大変だったね」と言ってもらって
ほっとしたのを覚えています(>_<)
それまではPMSはおろか、生理痛もない母親に不思議がられたり、たんに自分が変なのか?と不安だったので原因がわかって、対処していけると少し前向きになりました(^-^)

しかし、学生の内は講義にアルバイトに就職試験…とストレスつづきで楽しいながらもPMSがつらく、急に顔がほてって鼻血をだしたり(>_<)
吐き気に見舞われて約束をキャンセルしてしまったり…親しい友人は優しかったので対人関係にヒビは入らなかったのですが「?PMS?へ~そんなのあるんだね!お大事にしてね~」という反応が大半で
自分が感じているしんどさを、わかって貰えていると思えたことはありませんでした(>_<)
当時の恋人も同じでした。
説明しても、男性にはなおさら難しかったと思います…(>_<)

つづく