台湾は 攻撃用ヘリコプター「アパッチ」の
最新型機「AH-64E」を30機を発注しており、
残る24機は2014年末までに納入される予定だそうです
米国以外でAH-64Eを導入するのは台湾軍が初めてだとのことです
中台関係の改善を進めてきた馬英九総統ですが
式典では「確固とした防衛力」が不可欠だと述べ
軍の近代化を進める考えを 改めて強調したそうです
軍関係者が世界最強の攻撃用ヘリコプターと呼ぶ
AH-64Eの6機は 先月すでに納入されていましたが
ようやく待ち望まれていた「デビュー」を果たしたとのことです
こちらも見る
アパッチ、 馬英九、攻撃ヘリ、台湾、攻撃用ヘリコプター