奇遇を装って、貴方に遇いたい。最近、図書委員になったもので、いい機会だと思い、本を借りました、2冊。1冊は・・・『夜は短し歩けよ乙女』もうね、爽やかすぎる!「彼女」に出会うために歩き回っているのにいつでも「奇遇ですねぇ!」で済まされてしまう先輩。でも、いっつもどこかで実は繋がりがあって、距離が少しずつ近づいたり、近づかなかったり←本当に可愛い//個人的には樋口さん、なかなか好きです←w私は「相対性理論」の曲を聴きながら読みました。更に甘酸っぱい気持ちが広がり、ニヤニヤが・・・ww