触れる際に触れる場所ではなく、その後面を意識する。

 

"teate"というもので習った方法を試してみる。

 

すると、自分と相手の調和が良い具合に真ん中になる。5:5の感じ。

 

いつもどっちかに寄ってしまう癖があるから、軸が整いやすい。

 

触れる際にみなさん、触れる場所ではなくて、触れた後面(つまり自分の掌で触れたら、手の甲を意識する)を

やってみてください。

 

意外な変化に気づくと思います。

 

まだまだ実験中。