今日の発見コーナー「笑い」について書きます。

 

はい、僕はユーモアとかからすごくかけ離れている人間で、よく真面目だねって言われる人間です。

 

笑いとか全く取れる人間ではなくて、どっちかというといじってもらうことの方が多いんですね。

なので自分から笑いを取るなんてまーないです。

 

今年の抱負に「ユーモアのある人間になろう」とか言っていましたが、もう挫折してますもんね笑

 

で、タイトルの「笑い」ですが、今回はあの芸人さんのやっている「笑い」ではない方の話をします。

 

今日の目的は、恋人同士や仲が良くなるための”笑い”についてです。

 

よくユーモアが大切とかはいうのですが、話が上手な人をよく思い浮かべないですか??

 

僕もそうでした。

 

しかし、そうではないらしいんですね。

面白いことをいう必要もないし、センスとかも関係なし。

 

 

人と仲良くなったり、恋人同士の距離感が縮まったり、モテるためにはそうではなくて、

2人の共同作業をした時に笑いが生まれること大切だそうです。

 

例えば、何かのスポーツをしていてミスった時に笑いが起きたりするじゃないですか。

そういうことが二人の関係性を縮めることができるそうなんですね。

 

一人で笑いを取ることに苦労している人や僕みたいに糞真面目な人間はこれを聞くと、少しは助かるんじゃないかな。笑

 

笑いは、だから取りに行くものではないんですね。二人で作ると思うといいのではないかと思います。