信頼ができなくなった日の始まりは…
私の妹が車を買いたいといぅ事で
かつを君の家が車屋だから中古の車を探してもらって買ったんだけど…
平成11年式のワゴンRなんだけど
走行距離が…
25000㌔しか乗ってない車だった。
かつを君いわく…
『前乗ってた人はおじいちゃんみたいだからあまり乗らなかったんだね』
と…( ̄・・ ̄)
それを信じ
とりあえず保証人を父親に頼むから支払いもしてないし必要な書類を書いただけで
いわきから郡山まで帰ってきた。
約70㌔の道のり。
しかし
郡山に着いたら
アクセルは変な音でるしバッテリーランプ付いちゃったし…
かなり不安になり
即
かつを君に電話して大丈夫か確認したら
『ちゃんと点検したと思うしとりあえず1週間乗ってて』
と…。
本当に大丈夫かなと思いつつ
妹は翌日運転したら
大通りで見事に
ストップ(┳◇┳)
夕方だったからかなりの渋滞になり
妹の子供達も大泣きし
最低最悪な展開に…。
また即かつを君に電話したら
『俺まだ学校だからまたあとでかけ直すから』
( ̄○ ̄;)
そして
とりあえず車を移動しなきゃいけないから
うちの店長の知り合いの車屋さんに頼んで運んでもらいました。
本当ありがとうございましたm(_ _)m
その後
かつを君から電話があり
私はかなり怒りモード(;`皿´)
『何なのあの車!!事故らなかったからよかったけど何かあったらどぅ責任とれんの!!』
そしたら
かつを君…
初めてキレまして
『俺は関係ない!!整備してないし!俺に言わないで母親に直接言ってよ!しかも中古の車なんてそんなもんだから!』
(・_・;)
はい…終了。。。
もぅこの時一気に覚めた。
感情もなくなり
信頼もなくなった。
そして
『信頼できなくなったら終わりだよね…』
って言ったら
『仕方ないよね…』
と言われ
約2年間の
バツイチ・子持ちの恋愛は終了しました。