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プロフェッショナルおっぱいマイスター®️
の高橋絵梨子です
今日は、
大豆イソフラボンについてお話します
まず
大豆には、タンパク質、炭水化物、脂質、
食物繊維、ミネラル、ビタミン等が
主要な成分として含まれています
そして
大豆イソフラボンは、
化学構造が
女性ホルモンのエストロゲンと似ているのです
そのため、
乳がんの発生を促進させてしまうエストロゲンの
邪魔をすることで、
乳がんの予防効果があるのではないかと
考えられているのです
また、
エストロゲンと似た働きをするので、
女性の美しさ、若々しさを手助けしてくれます
更年期障害にも、
エストロゲンの不足を補い、
トラブルを予防してくれるのです
その他にも、
肌を美しくする
骨粗鬆症の予防
適度な運動と日光浴、
小魚や青菜などのカルシウムを
多く含む食品に大豆イソフラボンを
含む食品を組み合わせるのもオススメです
そのカルシウムの流出を防ぐエストロゲンの
働きを、大豆イソフラボンでサポート
することも大切です
そんな魅力的な
大豆イソフラボンですが、
摂取しすぎるとアレルギーに
なるので注意しましょう
1日の摂取量目安は、70mg~75mg
納豆1パック45g→約36mg
絹豆腐1/2丁150g→約38mg
みそ(味噌汁 一杯20g)→約6mg
などとなります
納豆や豆腐、煮豆や味噌といった
伝統的な大豆食品をバランス良く
食事に取り入れるといいですね

このように、
女性ホルモンのことや食習慣のことは
でも詳しく お伝えしています
本日も、
最後までお読みいただきありがとうございました
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