おはよう👋😃☀️ございます
週末は楽しめましたか
さてまた月曜日がやって来ましたね
気分を切り替えて気合いを入れて
今週も頑張って行きましょう
それでは本題に入りたいと思います
茨城県土浦市にやって参りました
土浦に何しに?
それはマンホールカードを貰いにやって来ましたね
えっ?マンホールカードって何?
マンホールカードはね
( ̄□ ̄;)!!ハイハイハイっと
茶番終了
マンホールカードです。2018年4月28日、第7弾として全国49自治体で49種類(累計301自治体342種類)の マンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています
マンホールカードを貰いにいった場所が
土浦市観光協会
まちかど蔵大徳
土浦市中央1丁目3-16
開館時間:午前9時~午後6時まで
休館日:12月29日~1月3日
休館日:12月29日~1月3日
まちかど蔵大徳がある場所は
観光地になってまして
少し観光をしてきました
感覚的に規模の小さく人のあまりいない
川越的な感じでした
そしてそこで出会ったのが
お寺と神社が⛩️並んで有りました
中城不動院と琴平神社
山門と鳥居

明和2年(1765)、四国金比羅宮より分霊勧請され、安永4(1775)年に土浦城下中城町不動院境内に社殿を建立されました。 境内の手洗鉢は天保11年(1840)の建造です。 大正2(1869)年、町内の秋葉・稲荷五社を合祀し、昭和10(1935)年、社務所が建設されました
この神社は、江戸時代後期に土浦で活躍した町人・沼尻墨僊(ぬまじりぼくせん)が、寺子屋を開き、周辺の庶民教育の場としたところです。 墨僊は多芸多才で天文学・地理学・物理学・土木技術に通じ、書画や文芸にもすぐれ、人柄を慕って寺子屋は県南地方最大の寺子屋となりました。 墨僊の七回忌に門弟たちによって建てられた退筆塚の碑があります。 花蔵院に墨僊の墓があります
琴平神社の鳥居

古い狛犬さん



中城不動院
旧水戸街道が通りのまちかど蔵「野村」脇の路地に琴平神社と並んで建てられています。 不動院は中央二丁目にある滝泉寺の管理下にあり 創建は永享年間(1429~40)に、信太荘土浦郷の豪族で土浦城主だった若泉氏によるといわれています。 境内には有形民俗文化財の力石があります。
中城町は慶長10年(1605年)に生まれた町人町で土浦宿の代表的な町で「中城分」という集落の中心であった。 土浦城大手町に近く、参勤の大名を接待する御使者屋敷もありました

今では観光地の中でひっそりと佇む
お寺と神社でした
御朱印は誰も居なかったので
有るのか無いのかも分かりません
それではまた





