👩中園亜美さん
👧天の声さん
👼藤澤ノリマサくん
👨安部潤さん
shibuyaCross-FM「Jazz Sax Player 中園亜美の“Makin’ It Happen!”」![]()


👩 お聞きいただいたのは藤澤ノリマサさんの私も参加させていただきましたリスタートです。それではここからゲストコーナー参りたいと思います藤澤ノリマサさんに来ていただきました
👼 こんにちはー、藤澤ノリマサです、よろしくお願いします。
👩 そしてなんとサプライズゲスト今回のシングルの担当プロデューサーということで安部潤安部潤さんが遊びに来てくれました~
👨 よろしくお願いします
👩👼 カシオペア…の!!
👩 いやー、豪華な、はい、勝手ながら私事なんですけども3周年ということで今日すごいお祭りの
👨👼 おめでとうございますー
👩 ありがとうございます!いやいや来ていただけるなんて、こんな盛り上がることもう想定外なので
👼 そこのねサテライト通ったこと何回もあるんですけど
👩 そうですよね
👼 あのいつかここに入りたいなと思ってたんですけど、夢が叶います、ほんとに
👩 毎週来てください!毎週もう、私他の番組でいらしてると思ってて、なので初めて?ですか?
👼 初めてです。初めてです
👩 今年10年目なので、このラジオ局が
👼 あっほんと おめでとうございます重ねてねこの番組が3周年、で、この局が10周年ということ
👩 いらしてるかと思ってました
わぁー嬉しい初めて👏👏
👼 ありがとうございます
👩 そして潤さんも久しぶりにカシオペアでお忙しいところ来ていただき
👼 もう、今日本一忙しい
👩 忙しい人
👨 そうなんで(小さい声で)
👼 そうなんです!って
👩👨👧👼 笑笑笑
👩 声大丈夫?、私はマイク通してないけど聞こえました笑
👨 とんでもないです
👩とんでもないです。そして今日は皆さん、あのー、お気づきかと思いますが横に天使の声でお馴染みの天使の声が来てまーす
👧 はーい皆さんこんにちは
👩 アシスタントで
👧 今日は豪華ゲストのお二人が来てくださるということで私もここに参上して、ちょっとアシスタント勤めさせていただきまーす
👩 はい、私がですね、あのー、ツアー出てていないとき?などは代打でやっていただいてるんですけど、番組長く見てらっしゃる方はですね、あのー、このお顔に見覚えがあると思うんですが
👼 え、なんかその、あのー、原稿とか、そういうのあるんですか?」
👩 ないです!
👼 あ、じゃあもうフリーなんですか!?
👩 フリーです
👼 凄い、僕アドリブダメだから
👩 (笑) いやこれが訳があって、あのー、第一回目の時にラジオの大先輩たちに台本を作るとかお話を聞いて作って来てみたんですよ
👼 はい
👩 そしたら、もう、逆にどこ読んでるか忘れちゃって
👼 わかる!
👩 わかります?!
👼 わかる、わかる!
👩 喋ってなんとかで~、とか言って、これどこまで読んでたっけ?ってなっちゃって」
👼 大体ラジオとかテレビとかって、あの、構成作家ってのが入っていて
👩 はい、はい
👼 で、あの、喋らないけど横にいらっしゃったりするんですよね、でこうはい次これですみたいなね、はい次CM行きますみたいな感じでやるんだけど」
👩 はい、はい!ディレクターさん
👼 僕も最初、あのー、デビューした頃はライブとかMCとか全部(てにおは)まで全部書いてたんですよ
👩 はぁ~⤴️![]()
👧 んー😱![]()
👼 そしたらどこ喋ってるかわかんなくなっちゃって
👩 そうなんですよ!あれ?読んでたかな?がわかんなくなるじゃないですか、自分だと
👼 そうなんですよ、だからね あんまり書かない方がいい場合と書いた方がいい場合と
👩 ありますね
👼 まぁそのありますね、現場とか番組によってね
👩 そうなんですよ、この番組はもうほんとにお昼にゲストさんも来ていただいて一緒にお茶しながら喋ってるよ~のやつを赤裸々に見せていくっていうスタイルに変えちゃって
👼 アットホームなね~いいですね
👩 はい、私も一応ジャズミュージシャンなので、もうアドリブでの方が場当たりのほうが
👼 なんかいいですか、僕の自分の話して
👩 どうぞ!今日はそのためにお呼びしたので
👼 いやー、今回ほんとにね、あのー、なんてお呼びしたらいいですか?あみちゃん?
👩 はい、なんでも![]()
👼 あみさん?あみさんとね
👩 あみです
👼あのー、コラボできて、リスタートという曲をほんとに こうジャズなんかもうソウルフルなねー![]()
(ちょっと聞き取れなかったので)
👩 とんでもない、もう
👼ソプラノサックスを安部潤さんのご縁で
👩 潤さんがもう厳しいディレクションのもとで
👼 あ、そうなんですか?
👩 はい!もう!そうじゃないって
👼 笑
👩 ね!潤さん
👼 全然そんな感じじゃないんですけどね、普段はね
👨一回も言ったことないんですけどね
👩👧👼笑
👩 いやー、もう、あの潤さんとは10年以上ご一緒させていただいててレコーディングも私はあのほんとに最初のレコーディングを学んだのも 潤さんの所なので いつものびのびとレコーディングさせてもらってて
👼 はい
👩 まぁ、事前に資料をいただくのでいつも大体のイメージは
👼 ええ
👩 はい、用意して行く感じです
👼 あ、でも、そうだ、あみちゃんとは一回 カウントダウンで
👩 そうでーす!そうなんです!あの、ここの番組でも何度もノリマサさんのお名前を出させていただいて
👼 あ!僕なんかSNSで
👩 年末あるんですー!ここのあそに見えるセルリアンでっていうのを年末、2年前ですかね」
👼 そうですね
👩 そこからですもんね
👧 ねー
👼 そうですねーほんとに」
👩 じゅんさんとはもっと昔から?
👼 僕はね、2012年かな?
👩 あ、じゃあもう
👼 アルバムの 一曲を あのー、アレンジしてくださって そこからちょっとだいぶ あの 間空いたんですけども
👩 あ、そうなんですね
👼 でここ3~4年でがっつりアレンジしてくださって で 僕元々ポップオペラっていうジャンルで まぁ、今回久しぶりにポップオペラを復活したんですけども、あのー、で、デビューしたんですけども ポップオペラをアレンジしてくださったの今回初めてですよね?
👨 そうですね はいはい
👼 ですよね
👩 え、なんか特殊なんですか?やっぱり ポップオペラって
👨 あの、実はですね ポップオペラってなんとなく知ってて分かっててあのー、僕は勘違いしてたんですね最近までクラッシックの曲をモチーフにしたものかな?ってそういうんじゃないですよね
👼 そうなんですよ!
👨 あ、あれ?
👼 あぁ、そうじゃないんです!
👨 そうじゃない
👩 うん
👧👨👼👩 (笑)
👼 どっちだよ!みたいな
👨 というよりも、もちろんそれもあるけど、というよりも歌い方の問題なんですよね
👼 歌い方、あ、2つあります。
あのー、クラッシックのメロディーをサビに一部を取り入れてで、書き下ろしのメロディーを融合というか」
👩 そうです、全然違うメロディーが入ってきますもんね
👼 サビは、あのー、クラッシックのメロディーでその他はポップスのメロディーを
👩 別のメロディーを融合
👼 そうですね、で、クラッシックのメロディーの所はオペラっぽい歌い方で」
👩 オペラっぽい歌唱を、はいはい、まさに!
👨 ちゃんと調べたんですよ
👼 調べた!笑 ググった?
👨 ググった
👩👨👧👼笑
👩 でも、もう第一人者ということでポップオペラの
👼 いやいやもうほんとに17周年あっという間でしたね、今年17周年なんですけれども
👩👧 おめでとうございまーす👏👏
👼 ありがとうございます、でも色んな人に支えられて
👩 はい!
👼 やっぱりね、あのーこう一人じゃ出来ない世界じゃないですか、やっぱりほんとにね
👩 ほんとにそうですね
👼色んな人に支えられて
👩 はいはい
👼 やっぱり恵まれてるなってやっぱり自分でも思いますよね
👩 いやー、もうそれはこの間ねJZブラットの去年見せていただいて
👼 あ、見に来てくださって
👩 はい、いやー、もうお客様もメンバーもいい空気でたぶんノリマサさんのお人柄がその17周年を作り上げてるんじゃないかなと
👼 でもなんかあの2デイズ4ステージやってなんか気が抜けちゃって
👩 ほんとですよね?大丈夫でした?
👼 いや、やりきったかんはあるんですけどあのあと凄いわぁーとなんかこう気が抜けた感じになってるんですよね
👩👧わぁー
👼 今はもうエンジン入ってますよ今は生放送なんで
👩 はい!お願いします!
👨👩👧👼笑
👩 でもそうですね、4公演たっぷりな
👼 セットリストもねこう所々変えてやっぱり17年やると結構楽曲もたくさんレコーディングも発表した曲もあるんでやっぱり4ステージに散りばめるのはやっぱりちょっと限界が、あれもやりたいこれもやりたいって結構選曲が
👩 なるほど足りないわけですね
👼結構悩みましたけど
👩 17周年あると足りないでしょうねきっとね
👼 いやー、でもほんとにたくさんこう振り替えれば曲、一曲一曲歌っててあー、あの時あんな事あったなーとかって
👩 一曲ずつなんかもう生配信とかやったらどうですか?笑 ファンの方 この曲はさーみたいな一曲ずつ振り返るみたいなやりたいですよね~
👼 いやー、やりたいほんとに、なんか色んな思いでもあるしだからその時にファンになってくださった方がそれぞれ違うと思いますし
👩 なるほど、場面場面で
👼 私にとってのマイファースト藤澤ノリマサはこの楽曲だみたいな
👩 はいはい
👼 それぞれ違うデビューした時から」
👩 そうですよね
👼 応援してくださるかたもいるしだから色んな思い出が走馬灯のように蘇る二日間でした。
👩 お疲れさまでした~
👼 いや、ありがとうござました、あみちゃんにも見に来てくださって色んな人見に来てくださって
👩 はい、皆見に来てはい今日もたくさんメッセージが届いてるのですこし紹介させてもらいますね
👧 嬉しい、でもご本人に読んでいただいたほうがきっと嬉しいですよね、もし差し支えなければなんですけどノリマサさんへのメッセージなので
👩 えーイエーイ
👼 あ、じゃあご紹介させていただきます
割愛させていただきます🙇💦💦
👼 なんか5年ぶりにポップオペラやって原点回帰じゃないですけど、いろんなことが今年巡り巡って最初に戻って、いろんな思いがあってやらせていただいたんですけど、やっぱりいろいろカバーもやらせていただいたりポップスもやらせていただいたりとか、いろんなことをやらせてもらったんですけどやっぱり藤澤ノリマサはポップオペラでスタートしてるからすごくいろんな思いがあって今回リリースさせていただいて
👩 今回一応シングル結構曲たっぷり入ってるシングルということなんですけど、これはなんか17周年に合わせて出そうかなみたいな感じだったんですか?
👼 そうですね。今言うこと重複しますけど、原点回帰と言うこともあったりとか17周年の思いをポップスのオリジナルも2曲入ってるし、ポップオペラも2曲入ってるし、まぁ曲は結構書くんですけど作詞は誰かに頼んでたりとか最近は松井五郎先生にお願いしたんですけども、久しぶりに…僕は言葉のそのバリエーションが少ないんですよ。
👩 そんなことないと思いますよ
👼 ちょっと下手くそでもいいから自分の言葉で表現した方がいいかなと思って作詞はね、ほんと大変だった。どんだけもがいてあがいて、かわかりませんね。
👩 ほんとですか。じゃもう大事な1枚なんですね。
👼 ほんとにとりあえず。全部…人に頼むのは簡単だけど自分でやることの難しさっていうのを改めて再認識というか感じましたね。
👩 すごい産み落とされ方が。ねぇ
👼 でもやっぱり例えば詞を書いてもよくしてくださって。素晴らしいアレンジをしてくださる
👨 35年やってますから
👼 35年…
👩 すごい
👼 ねぇほんとに👏👏👏
👩 そんなシングルなんですけどもう1曲ご紹介いただこうかなと思うんですけど、ご紹介いただいてもいいですか?
👼 はい。1曲目のパガニーニ
バイオリニストでもあり、イタリアの作詞家てもあります。パガニーニの24のカプリースをモチーフにした曲で表題曲です
近くて遠い距離
途中ですが…続きはまた![]()
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