勇敢に... バリエンテオンセ -9ページ目

勇敢に... バリエンテオンセ

印西市のバリエンテオンセフットボールクラブの経営をしています。
熱い日々を綴ります。


這い上がる系男子。




ひとりでできることなんでたかが知れている。
だから仲間となんだよ。




スタッフ業務を簡略化することを目指している。

体験の返信メール
その後の入団に対して学年とコース別に。
それを自動化することができた。

本来やるべきことに集中するために。




今日できなくてもいい
明日できなくてもいい
1週間後、1ヶ月後できなくてもいい。

でも1秒先にあるものに妥協を積み重ねていたら物事はマイナスにしかならない。

目の前の1秒先にあるものが大きなものに繋がっているなら重ねる努力の仕方は変わるはず。



今日はOBみつきを観に。


ベンチメンバー入りも出場は叶わなかった。


このJr.ユースからの6年間、彼は苦しい思いをしたことの方が多かったかもしれない。

それでもベンチで手を叩き仲間を送り出し、そういう姿を,見れたことが嬉しかった。


辛い時、人は外に矢印を向けたがる。

それでもみつきは向き合う方を選び、ここまできた。


指導者や大人は選手たちや子供たちから学ばせると言うよりも学ぶ方が多い。


本当にありがとう。




おはようございます。
観に行ってきます。




みんな大人になるとできるぶるし、できないことも誤魔化して通ろうする。
みんな子供にバレている。
自分はどうだったの?と。

だからみんな子供だったし、通ってきているんだから、色々とやらせてやろうよ。





考えて
考え抜いて
そしてそれを形にするほど気持ちのいいものはない。




今日は生憎の雨。
みんなテレビでも見てダラダラしてるだろう。
でもその間にやれるところをやっちまおう。
時間は有限だ。

さぁ俺もダラダラしよう笑

こんなに昨日はいい天気だったのになー。