勇敢に... バリエンテオンセ

勇敢に... バリエンテオンセ

印西市のバリエンテオンセフットボールクラブの経営をしています。
熱い日々を綴ります。


上下関係の撤廃
後輩が先輩をナメている
または先輩が後輩を軽蔑している。

先輩後輩の関係がないのがいいのか悪いのかはわからない。
でもどちらかがどちらかをナメた態度で接してたり、そういう関係性が当たり前になることに自分は全くもって賛成できない。

学校もそうだけどサッカークラブでもあり得る話。

SNSを見ればフェイント?プレー?
そんなことをやる前に大切なことを大人と選手が身につけ、気付くべき。




いつも、とんでもない毎日が待っているわけじゃない。
ごくごく普通の毎日。
でもその毎日を真剣に見つめて過ごすことが少し良い景色を見せてくれる。










ここ数週間、飢えるほどにある目標にひたすら向かっている。

大人になると目標を立てるより、いつの間にか立てさせる側になる。
どこがで妥協が始まる。

対相手というよりいつも自分がどうあるか。



少しずつ面白くなってきました。






様々な仕組み、やり方、方法。
どんな理念を掲げてもそれ通りになるわけではない。

でもご縁をいただいている選手たちに誠意を持つ。

最後は心だ。




見えてる部分とそうでない部分。


悔しくて悔しくて仕方がないと思うのは本人。
やれと言ってやらせるては本物は生まれない。
楽しくて仕方ない、ボールがないと死んでしまうと思うような環境にしていかないといけない。




怒涛の週末が終わった。




クラブユース連盟会議。
何に一度、100チームの監督が集まる場。

現場で起きていることを現場にいる自分たちがどうよくできるか。
人の価値観はそれぞれ。



バイアさんにて新しい器具が入ったとのことで…



初動負荷のマシーン。

普通の筋トレとは全く違う。

かなり良いトレーニングができました。