私の家の前には 他人なんだけどたくさん思い出をつくった!
私が3歳のときに出会ったときの おばぁちゃんとおじぃちゃんでした
おばぁちゃんはちがうし。この話には関係ないけど。
一番の目的はおじぃちゃんなの!(他人だけど)
おとといごろにいろいろ前の家でトラブルがあって!
お父さんがどうしたのか!聞いたらしい!
ならおじぃちゃんは、亡くなったそうだ。
ぇ~んどころじゃないよ。
お父さんは他人なのに弟と一緒におそうしきにいったそうだ。
たおれているおじぃちゃんを見てお父さんは泣いた!ないてないてなきわめいた!らしぃ。
私は学校でぜんぜん知らなかった。
でも聞いたときに、涙がでそうになった。
お父さんは自分のことろばかにしてた! なんでかって?!
それはあんなに思い出があるおじぃちゃん。 なんで写真1枚もとらなかったんだろう!
と自分をばかにしてたよ。 そりゃそうだね。
いまはおじぃちゃんはお空だ!私を見守っている。そう思う
最後に言うけど他人です!














































































































































