守られたいないつからこんなに強くなったんだろ う甘えることを忘れ、頼ることを嫌い、自分の本当の気持ちを言わなくなった◯◯さんの奥さん…こう呼ばれ、ご主人の保険証の家族に入り、旅行や何かを申し込む時もご主人名で申し込む大事な決め事や、決断も全てご主人がやってくれて、全てを委ねる憧れるけど、想像がつかない何でも自分で決めてきた母の命でさえも、私の決断だった守られたいな肩に寄りかかりたいな温かく包んで欲しいな私にとっては叶わない夢