気持ちの良い日曜日です

半袖の人、まだ長袖の人、それぞれバラバラな服装の人たちが、街には溢れています

ここ数日、喉の腫れから体調が優れない
病気になると、一人の重さを感じる

私の体調を気にしてくれる有り難い人がいるのに、忘れられない人を抱え苦しむ
昔から手の届かない物が好きだった
手の届かない物を欲しがった
何年経っても変わらないな…

体調を快復させるのも、悪化させるのも私の特効薬は一つしかないとわかってる
でも、その特効薬は私の元にはない

どんどん一人時間に慣れていく
そして強くなっていく
もう一人で生きれる力を備えたのかもしれない
悲しいけど、私は一人で生きられます