ダイニングのライト、
本当に悩みますよね?
義実家から学ぶ、後悔ポイント、
絶対新居には生かしたい!!
(義実家は7年前に積水ハウスで建てています)
後悔ポイントとおすすめのライト、紹介します!
黒のペンダントライト、部屋がキリッと引き締まって、素敵ですよね。
しかし
数日後、激しく後悔することになります。
そう、黒い照明って、びっっっくりするほど埃が目立つんです!!!
「おしゃれ」の代償は、毎日の椅子乗りの刑
黒いシェードの上に、うっすらと積もる白い埃……。
これがまあ、コントラストの差でめちゃくちゃ目立つんですよ。
これがまあ、コントラストの差でめちゃくちゃ目立つんですよ。
しかもダイニングライトって目線の高さに下がってるから、ご飯を食べるたびに嫌でも視界に入ってきます。
- 「あれ?一昨日拭いたよね?」
- 静電気のせいで、拭いても拭いても埃を引き寄せる
- ダイニングだから料理の油煙を吸って、埃がベタベタに固まる
きれいをキープするには、数日に一回は椅子を持ってきて、よっこらしょと上に登って拭き掃除しなきゃいけません。
……いや、ズボラにそんなマメなことできるわけないじゃん!!!(涙)
……いや、ズボラにそんなマメなことできるわけないじゃん!!!(涙)
見た目のカッコよさだけで突っ走ると、将来の自分が苦しむということを、猛烈に学びました。
ズボラママが本気で選ぶ!
「おしゃれ×お手入れ楽ちん」な最強照明
黒の呪い(笑)から解放されたい、でもダサいのは嫌!というワガママな私たちが選ぶべき、お手入れが圧倒的にラクな照明を住友林業のインテリアコーディネーターの方に聞いてきました!!!
住友林業のインテリアコーディネーターの方がおすすめしてくれたものを紹介します


ホワイト(白)のつや消しセードライト
パナソニック MODIFY
- ここが神:世界的デザイナーの深澤直人氏がデザインしたパナソニックの超名作「MODIFY(モディファイ)」シリーズ。余計な凸凹や隙間が徹底的にそぎ落とされているので、ただでさえ埃が同化して見えにくい白なのに、下面の乳白パネルのおかげでサッと一拭きでお手入れが完了しちゃいます。
- ズボラポイント:実家の知恵(白)とモダンな高級感が完璧に融合。球体や半球のデザインが可愛くて、これなら「掃除嫌いだけどオシャレに見せたい」を両立できます。
