平成16年の15の夏、
私は未来の自分宛に手紙を書いた。
軽井沢の別荘(といってもボロくてちっちゃい小屋)に隠し、
次に来るときに見ようと思って8年後、
この前やっと開封出来た
最初の方は、その時仲良かった友達とか、好きな人について
初めて好きな人と一言会話出来たことを
なんだかとても喜んでいて、
我ながら純粋(;_q)
なんて思いながら
最後まで読んで、
あぁ、私って変わってないなぁ
って思った
“ちゃんとどんなことにも感謝するんだよ?
ごめんね、よりも
ありがとう。だよ”
“私のことだから大丈夫だね、自分だけは信じてる”
“今のあなたを頑張って”
…くさい笑
大人ぶって、
賢いぶって、
でもこのときもやっぱり
いっぱい考えてたんだなぁー
って
えらい、えらい笑
過去の気持ちを知ることって大事だし、
ブログとかじゃなく
手紙っていうのが味がある。
最後に、
“また未来の私に書いてあげて”
って書いてあったので、
今度はありったけの想いを手紙にしたためて、
今度はどこに隠そうかなー笑
とにかく、
“書く”って大事なんたなぁ
と思ったついでに
思い出したので
恥ずかしながら載せてみました。
おススメです。
DEAR
何年後かの私へ
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