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昭和初期には
小田原駅周辺に
銭湯が20箇所以上
あったそう。
今、残るのは
中町の 中島湯
寺町の 田浦湯
の二軒だけとか。
小田原の賑やかだったころの名残を感じさせてくれる、
昭和のままの
時間のとまった銭湯
番台のおじいちゃんとの会話。ご一緒した方との何気ない会話。古い蛇口。風呂上がりの瓶牛乳。
何だろう
ふわ~って
力が抜ける。
最近、はまり気味の
小田原の銭湯。
夜10時まで営業400円
小田原の文化遺産だと思います!古きよき時代の風景です~
小田原駅周辺に
銭湯が20箇所以上
あったそう。
今、残るのは
中町の 中島湯
寺町の 田浦湯
の二軒だけとか。
小田原の賑やかだったころの名残を感じさせてくれる、
昭和のままの
時間のとまった銭湯
番台のおじいちゃんとの会話。ご一緒した方との何気ない会話。古い蛇口。風呂上がりの瓶牛乳。
何だろう
ふわ~って
力が抜ける。
最近、はまり気味の
小田原の銭湯。
夜10時まで営業400円
小田原の文化遺産だと思います!古きよき時代の風景です~
小田原 共壽亭(現 料亭旅館 山月) の木のふすま。
ハス花かな~?
どこかのお城から持ってきたとか・・・
どこかのの武家屋敷からもってきたとか・・・
きれいなお花の襖。
共壽亭(現 料亭旅館 山月)の襖絵。
ここが立った時にお祝でいただいたものだそう。
どこかのお城にあったものだとか・・・・
「どこのお城なんですか?」「わからないんだよ~調べてみたら~」
こーゆーなぞなことが、興味をかきたてる~
てゆうかとにかく美しい。
これも共壽亭にあった、木の火鉢。
菊の花 美しい。
これがあったのは、
ここの別邸の主人、大倉喜八郎男爵の妻の部屋。
茶室にもなっておりました。
この部屋には、隠し部屋が・・・・・
テロを恐れて・・・・・
昔の金持ちは別邸でもおびえていたのですね。
そういえば・・・
小田原文学館の
元土佐藩士 田中光顯邸にも
もう一回襖絵。惹きつけられる美しさです。
外の格子に細工があります。
これは、共壽亭。
何の細工かというと・・・
ブリ漁で栄えた、魚の網だそうです。
小田原市内で、いくつかの建物でこの細工が使われていたそうです。
天神山 天神社周辺にある石垣。
瓜生外吉海軍大将邸の石垣の跡です。
この石の積み方は難しい積み方だそう。。。
職人の方が言っておられたそうです。
瓜生大将の家はとても大きかったみたいです。
石垣は、天神社周辺につながっています。
坂の上の雲に出てくる
秋山真之も訪れていたそうです~
ご近所には、きれいなものがいっぱです。
なごみます~。




























