学校からフライヤーをもらってきたお嬢が
自ら
「これ、行ってみたいんだけど
「でも、難しいお話を長い時間聞く感じかもしれないよ?」
との問いにも、
「うん、でも行ってみたい
じゃぁ、応募しよう
と応募して、
有効期限の消印日、過ぎてしまったけど
当たったので二人で行ってきました
お嬢はきっと、
生の尾木ママの声で
お話を聞きたかったんだよね
学校、市町村、国。
学校ではなく、
お嬢は習い事の場で起きたいじめ。
そして、一番に被害者を守ってくれるはずの大人が守ってくれなかった。
守る所か、
むしろ加害者の味方になっていた大人たちの言動、行動に幼いお嬢は酷く傷ついたでしょう
お嬢は強くなりました。
お嬢は負けたなんて思っていません。
逆に、
かわいそうな人たち
自分に自信を持って、
胸を張って元気に生活しています
だって、お嬢は何も悪くないんだもん‼
でも、傷付いた心は一生残るんです。
学校でなく、習い事でのいじめや、
トラブル、保護者同士のあれこれ……
お客様から相談されたり、結構お話聞きます。
学校と習い事はまた違い、
簡単に「辞めれば?」なんて言えません。
てか、いじめをする方がダメなんです
また今日の件はblogアップします
お嬢が
尾木ママのお話、
分かりやすかった
面白かった
って帰宅してからお兄ちゃん、パパに
嬉しそうに話してました
尾木ママありがとう