こんばんは!!



今日は、皆さんが日常快適に暮らしている、裏の事実を教えます。



1998年ごろから、急に私たちの生活は便利、そして、快適になってきています。



しかし、この人間が快適になるのには犠牲が払われているのはみなさんご存知でしたか??



実は、この快適になっている裏には、”動物”が関係しているんです。



これは、世界で問題になっています。



私たちが快適になるのには、”物”を作るのに”工場”がありますよね。



その工場ででた廃棄物などは、どう処分されているか、わかっていますよね??



そうです。埋め立てなんです。


しかし、近年では、この埋め立てに必要な場所がなくなってきています。



いま、デモを起こしている中国。



あそこは、今現在で、動物が多く死んでいる地域なんです。



工場などで出た廃棄物(液体)などは、川にそのまま流れているために
河川の砂場などには多くの魚が死んでいます。



その量は、50トン以上なんです。



また、七色の河川、というのが存在します。



赤、緑、黄色、紫、オレンジ、白、灰色の七色です。



ひとつの河川ではありません。



それぞれの河川の色です。



正常な河川も中には存在しますが、じつはこの七色の河川が問題になっています。


なぜなら、野生の動物が喉の渇きを潤すために、その河川にやってくるのです。



そのために、動物はいろいろな免疫力を持っているために、死なない動物もいます。



しかし、豚、鹿、ひよこ、アヒル、かえる、猿、犬、猫も動物ですから喉が渇きます。



そしてその河川に来るのです。



それが、ある日に人間に飼われます。



そして、その動物たちの親が生む赤ちゃんは、”奇形児”となって生まれてきてしまうんです。



ある例を出します。
豚の場合は、鼻がもうひとつある。
鹿の場合は、角が背中にはえてしまったり、足がなかったり。
ひよこ&アヒルの場合は、足やくちばしが1つ多い。
かえるの場合は、口がおなかのところにあったり。
猿の場合は、手足が1つ多いや、目が1つしかない。
犬&猫の場合は、四本ある手足のほかに、背中に手や足がついていることも。



こういう実例があるんです。



1970年代には、美しいバイカル湖というところで、
アザラシが180頭以上も1日に死んでいたりしています。
この事件によって、バイカル湖は、「死のバイカル湖」と呼ばれていたこともありました。



これは、日本でも同様におきました。
アザラシではないですが、汚染物によって、鮎が大量に海面に浮かんで死んでいるという
こともあったんです。



動物が寄生虫などに寄生されていて、中国の人などは、その寄生されている動物を知らずに食べてしまい、動物ほどの免疫力がない人間は即死です。



動物だって命あるんです。



私たちが何気に使っているエアコン、クーラー、などによって外の温度は上昇します。
東京では、それによって、ヒートアイランド現象というものも起こっています。



快適なものを作るのには工場は欠かせません。
その裏には、そういう動物、いわば”生命”が関係しているんです。



皆さん、猫、好きですよね??
犬、好きですよね??
その他の動物でも可愛い動物はい~っぱいいます。



しかし、その動物たちを苦しめているのは、私たち人間なんです。




2015年以降になると、もと快適になっていると思います。
しかし、その犠牲は私たちではなく、動物たちなんです。



忘れないでください。



快適の裏には、こういう実態があるということを。



みなさんは心のある人間だということを信じています。



だからこそ僕は皆さんにこういう実態を知ってもらって
汚染などで、動物を殺さないようになってほしいんです。



動物が寿命で死んでいくこと。



それがどんなに幸せなことか。。。



決して汚染で死ぬ運命なんていやだと思います。




俺ら人間がこの地球を汚して、そして動物たちを追い詰めて殺していくんです。












もし、この動物のことについて、動物を守りたいと思った方、
どこかのお店で署名活動をしているところも、
東京では81件、北海道ではなんと97件・・・


こうやって増えているんです。
動物を愛する人たちが。



是非、署名活動を見つけたら、署名してもてください。



皆さんのその一筆で、動物が救われるんです。



長々と失礼しました。




しかし、これが実態であるということを知ってほしく
詳しく書かせていただきました。




ありがとうございました。



前に書いた動物殺処分のブログには、大変多くの皆様がコメントをくださいました。




一人ひとりから、動物への愛が感じられるコメントでした。



これもまた、ありがとうございました。



では、また。