題名に 
「。」を打たなかったのはブログを始めて初めてです。

今日
卒業論文の最終面接でした。

超苦労して書いた卒論。


毎日のように学校に残って書いた卒論。


そりゃもう教採ばりの気合いで。


そして精神的に追い詰められた卒論。


最終的に、卒論は自分の子どもだと考えてましたっ。笑


学校違うけどあやコアラと
悩み相談したな~☆


この卒論は、
「あたしの疑問点から生まれてきたもの。

あたしの書きたいようにしか書けないもの。

世界に二つと存在しないもの。

あたしが世界に生み出してあげないと、
日の目をみれないんだ!!」


て思って、かきあげた原稿用紙140枚分の卒論。


先生が下した評価は


「1番よかったょ。
けっこ-ダントツで。
まぁ、けっこ-だけど。」


でした。

ぅゎ-ぃ!!!


みんな直して再提出するんだけど、あたしはなおすところほとんどなかった!!(o^∪^o)
頑張った甲斐があったぁ!!

2年間、ずっと怒られ続けた先生に言われたからこそ…
マジで価値の高い、一言だった!あたし的に


まぁ、調べきれていない部分なんかもあったから
実はすごく心配だったんだけど。

大丈夫だった☆


直さなきゃいけないところだけしっかり直して、

この4年間の大学生活をしめくくろうと思います。


渦中にいるときは大変で、頭おかしくなりそうで


おかんに
「手抜いてやればいいのに」

って言われたけど
自分のこども作るのに手なんか抜けませーん。


だって自分の四年間を形にしたのが
あたしの分身として残したのが
この卒論なんだ。


力の限りやったし
精神集中してた。
愛もいっぱい注いだ!!
ろくなもん食べられない上に睡眠不足日がつづいたけど。笑

まさに自分を削って作り出したってやつ?!



こういう日がくるかもしれないと
どこかで希望を持って進んでるから


手なんか抜けましぇん。


誰かに評価されるためだけにやってるんじゃないけど
やってきたことが評価されるって、
そう信じてるから
全力でやりたいっておもえましゅ。

手なんか抜いたら、自分に返ってくるってわかってるしな。

それ以前に
自分のなかに後悔が残るの超いやだから-。


頑張ったら絶対に
こういう嬉しい日がくるという保証はないけど、


手を抜いた瞬間、その権利を放棄してるようなもんだとあたしは思う。


やっぱ、頑張ることって
大変だけど気持ちいいよね。

こうゆう達成感が
味わえるから
辛くてもやめられなぁ-い。

今日は素敵な1日でした。
感謝します。


ララィ!