今
駅のベンチで
グリーン待ってて
本読んでたら
憧れの大学院のしぇんぱいが通って
素通りせずに
私のところへきて話し掛けてくれた。
「院はうけないの?」
「教採どうだった?」
「卒論どんな感じ?」
と非常に素敵なことばをかけてもらった。
そして非常に
さわやかに去っていった。
マジで今、
自分の読んでた本に
ブックカバーがかかっていて良かったと思う。
超ダサいブックカバーだけど
かかっててよかった。
その本の名は
新潮新書
『いつまでもデブと思うなよ』
著者 岡田斗司夫
新潮社
わたしはこの本を読んでいるなんて
先輩に知られたくないけれど
この本のことは朝晩の通学の
お供にできちゃうくらい
好きである。
こんなイケてるタイトルの本を
新書で出せちゃうなんて
良い意味でさすが新潮社。
『バカの壁』も
『国家の品格』も
出しているからこそ
この本の価値は一層高くなっている気さえする。
内容はとっても論理的な
ダイエット本だから納得だけど
なんせタイトルがねぇ。
いやぁ、
恐れ入りましたって感じで購入したこの一冊、
秋のオススメの一冊です。
ララィ。
駅のベンチで
グリーン待ってて
本読んでたら
憧れの大学院のしぇんぱいが通って
素通りせずに
私のところへきて話し掛けてくれた。
「院はうけないの?」
「教採どうだった?」
「卒論どんな感じ?」
と非常に素敵なことばをかけてもらった。
そして非常に
さわやかに去っていった。
マジで今、
自分の読んでた本に
ブックカバーがかかっていて良かったと思う。
超ダサいブックカバーだけど
かかっててよかった。
その本の名は
新潮新書
『いつまでもデブと思うなよ』
著者 岡田斗司夫
新潮社
わたしはこの本を読んでいるなんて
先輩に知られたくないけれど
この本のことは朝晩の通学の
お供にできちゃうくらい
好きである。
こんなイケてるタイトルの本を
新書で出せちゃうなんて
良い意味でさすが新潮社。
『バカの壁』も
『国家の品格』も
出しているからこそ
この本の価値は一層高くなっている気さえする。
内容はとっても論理的な
ダイエット本だから納得だけど
なんせタイトルがねぇ。
いやぁ、
恐れ入りましたって感じで購入したこの一冊、
秋のオススメの一冊です。
ララィ。