満天の空に君の声が
響いてもいいような綺麗な夜


何度諦めようとしても、
最終的にはやっぱり
諦めきれない自分がいて
そんな自分に歯痒くて

でももう処理しきれないくらい
膨らんでしまっていて。
為す術もないのです。