美しさって何かってざっくり考えたときに
おもいつくのはやっぱり外見の美

先進国の美の概念ってゆうのは
テレビや雑誌やインターネットからの影響で
スタイルの良くて顔が整ってて、、、てゆうのが美しいってゆう認識。

メラビンの法則かなんだか忘れたけど、
人の第一印象は見た目でほぼ決まるってゆう

見た目で判断されたくないけど私も判断してるからしょうがないこと
外見の美じゃなくて、内面の美をしっかり見極めれるような人になりたいけど、無謀なのなのかも。

パプアニューギニアの何処かの民族は
張ってるおっぱいの人はモテなくていかに垂れ下がっているかで美しさがきまる

ウォタベ族とゆう民族は男性が美のために毎日生きて女性が毎日労働をしている

唇を切って大きな鉄でできた丸いものをいれて大きくしていって、大きければ大きいほど美しいっていう民族もいるし

その人たちからしたら、髪の毛を流行りの色に染め、目の中に色のついたコンタクトをいれて目の周りを黒くする化粧なんてのはまったく美しくないから
美ってのはそもそもなんなんだろうって考えたら答えがない

結局はすべて自己満の世界
美しさも何が幸せかも


わたしは日本に生まれたから日本の美で生きていくでしょう
太ったから痩せないとって永遠言い続けるでしょう

寝れないからこんなことを書いてしまった