the GazettEの新曲、『紅蓮』。
本日、ようやくフルで聞きました。
この前の記事があって昨日の今日でしたので、
凄く身にしみました。。。
やっぱり、こういう音楽はなくしちゃダメですよね。
彼らが何を想って曲を作ってるかって、
日本や世界の情勢だったり、人のあり方だと思うんですよ。
ガゼ…というか流鬼君の場合は特に、
雑誌のインタビューとかでその『想い』を語ってるので
こういう音楽こそ、世の中の、
それこそ、あんな法案を可決しようとしている人たちにこそ、
聞いて欲しいなって思います。
あの記事に関しては、
たくさんのご意見、ご感想、ありがとうございました。
皆さんが自分と同じ考えを持っていたり、
さらに深く考えてらっしゃることが分かって
凄く嬉しかったし、考えさせられました。。。
このブログに載せたとて、
何が出来るってわけじゃないんですが、
こうして意見を交わせたこと自体に意味があると
そう思っています。
重ねて、お礼申し上げます。。。
…というわけで。
真面目モードはこの辺で終了ッ!!
これ以降は、いつもの阿呆な私が帰ってきますんで(ぇ)
よろしくお願いしまーすッ!!!!←嫌。