ライブのこと。※後半戦 | 気まぐれな魔法。

気まぐれな魔法。

何が起こるか分からない。

だから怖い。けれどそれが面白い。

そして続くアンコール1回目。


曲は、メアのメジャーデビュー曲の『Believe』や

カラオケに行くと必ずPV映像で歌う『ナヅキ』、

ポップ雰囲気のある柩君曲、『落羽』なんかが

ライブ初聞きだったおかげで強く印象に残っています。


その後、2回目のアンコールが会場内に響き、

暗い会場内に、ペンライト代わりの携帯画面の照明が会場内に溢れていました。


明らかに、あの曲を意識した演出。(笑)


ライブ中、携帯出すのは本当はいけないハズだったんだけど、

アンコールに答えて現れた黄泉君も、

ちょっと嬉しそう(?)に『何あれ?』って言ってました。


そしてMC中に凄く泣きそうになってた。。。

黄泉君が涙こらえようとしてるのが分かったから、

すでに私もうるっときてましたね。。。


そして続くアンコール2回目。


衣装が、暑中見舞いで来たポストカードと同じので、

あれが今までの衣装の中でいろいろヤバイと思っていた私は思わず絶叫。(笑)


咲人さんには思いっきり『王子ッ!!』って叫んだし、

新弥見ては『新郎がきたよ新郎ッ!!』とはしゃぎ、

眼帯瑠樺さんに狂喜乱舞して、きょんに愛の一撃をお見舞いされたりしました。(笑)

 ↑これは『cloudy dayz』のPV流れた時です。この時の瑠樺さんはデコ出しでした。大ボケすみません。朱樺さん、ご指摘ありがとうございます。。。(笑)



そして曲は、もちろん『star[K]night』。


会場全体での大合唱と、本物のオーケストラとの共演、

すごくすごくすごく感動しました。

演出も素敵過ぎて、今も、これを書きながら涙目になるくらいです。。。(笑)


そして、曲が終わると

いつものようにスタスタとステージを去る瑠樺さん。(笑)


そしていつものようにステージの残った4人は、

みんながみんな泣いてるみたいで、

袖で顔を拭ったり、メンバー同士で抱き合ったりしていました。


泣き泣きの黄泉君がステージを去った後、

最後に、柩君、新弥、咲人さんの順に一言ずつコメントしてました。


柩君『今日は泣かないって決めてたのに、さっき泣いちゃったじゃん。』

新弥『夢だった武道館に来れたのはお前たちのおかげだ。』

咲人さん『これからも走り続けてくからついて来いよ!オヤスミ!』


ってな感じ。


テレながら言う柩君と

咲人さんの『ついて来い』と『オヤスミ』発言は絶叫モノでした。

いや、マジで。。。(笑)


その後、瑠樺さんがステージに再登場したんですが、

何かを叫んだあと颯爽と去って行きました。。。

瑠樺さん狂愛の私がそれに悶えたことはいうまでもなく。(爆)


2階席の私にはこのとき何を言ったんだか

全然分からなかったんですが、

聞くところによると『ありがとう』って言ってたらしく、またさらに狂乱。(笑)



その後、オーケストラの生演奏と共にライブは終了したんですが、

会場に退場を促すアナウンスが流れても、

自然と湧き上がった会場のスタナイ大合唱は止まりませんでした。


ようやく止まったと思えば、続く大きな拍手。


私、本当に感動すると、その直後には中々涙が出てこなくて、

しばらく落ち着いてから号泣、ってことが多いんですが、

昨日はまさにそのパターンで。


スタナイの曲中もこのときも涙目ながらも泣いてなかったんですが、

終わって会場出たあたりで『ヤバイヤバイッ!!』言いながら

すんごい泣いてました。(笑)


実は会場限定で発売されたCDに収録されてたのが

このオーケストラ版のスタナイで、

今さっきまで聞いてたんですけど、もう昨日とは比べ物にならないくらい号泣。


ホント、心の底から『行ってよかったッ!!』って思えたライブでした。

前の記事でも言った通り、

黄泉君が東京ドームに連れてってくれるそうなので

楽しみにファンしてようと思いますッ☆(笑)


↓↓↓


ではでは、毎回のことながら、長々と失礼いたしました。。。

昨日今日と2日連続で徹夜して今にも死にそうなので、

この辺りで失礼します。。。


ペタ返し、コメレス、カキコ等は、申し訳ありませんが、

明日までお待ちいただけるようお願い申し上げます。


そして最後に、こんな私と会ってくれた六ちゃん、朱樺さん、輪廻さんには

多々感謝ッ☆ですッ!!


ここまで読んでくださった皆々様、

ありがとうございましたッ!!



以下追記。

…そういえば黄泉君、ダイエットの話してなかったなぁ。。。

まぁ、今の顔付きとレゾンの時の顔付き見比べれば

成果はあったと言って良いんじゃないか、と。


『cloudy dayz』の衣装の時、お腹が気にならないでもなかったけどね。(笑)