


<燃えるよな もみじの詩(うた)に 染められる> はん
先日読んだ本に、「男だったら燃えるような恋のひとつもしなけりゃいかん」と書いてあった。
燃えるような恋・・・炎炎炎炎>(◇⌒ ))Ξ(( `◇)<炎炎炎炎 ←違うか?
というわけで、燃えるもみじ山に行く(どういうわけだ?(´ρ`)ぽか~ん)。
朝早く、霞のかかる山を背景にしたもみじ山。
いつになく、誰かの幸せを祈願しようと手を洗い、口を濯(ゆす)いで神殿前に。
お賽銭を入れて、鈴を鳴らして願う・・・カミサマ! ( ̄人 ̄)お願い!
あんな事・こんな事・・・お願いは、内緒です。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
もみじ山も、今年で3年目。昨年は2回行ったから4回目になる。
ちょうど綺麗な頃を狙ってゆくのだが、難しいものです。
毎年行っても、同じ紅葉はない。
毎年行っても、同じ紅葉はない。
ただ、時間だけは同じように過ぎてゆく。
限り有る自身の時間を、たおやかに染めてゆきたいものです。
ところで、「燃えるような恋」・・・どこかに落ちてないかしら?キョロ(∇ ̄ )(  ̄ ∇)キョロ