
ゲンノショウコの花を撮って3年目。
同じ花だけど、ひとつとして同じ表情はありません。
3年前の自分と、今の自分も、また違う。自分でも予想していない展開。
変わらないのは、真っ直ぐにゲンノショウコを見詰める心だけかな。。
秋・・・お昼はいつもキノコ汁だった。新鮮だから、格別な味。
枯葉の絨毯を歩くことも、もう無い・・・
その瞬間、瞬間を切り取ることは出来ても、時間を戻ることは出来ません。
だから、その時間・その場所をその時に、深く感じたいものですね。
花が毎年咲くように、人もまた咲く日は訪れる・・・そう信じたい初秋の夜。
前向きに明るく・・・わ~い!~~~~~~(/ ̄▽)/ ~ф""