前回スイーツ業者のペタ云々言ったら、そっち系の人達に挙ってペタを頂いた僕です。






























あのな、買わねえつってんだろ。





















つうか興味無えよ。



























こんなブログ書いてる奴がスイーツとか食うと思ったのか。


















いや、実は結構食うんだよねこれが。彼女が連れてけって五月蝿いから嫌々オサレなカフェとかスイーツのお店行ったりね。



























ていうか、ナシゴレンてなんだよ。














さっさとおすすめ紹介して寝るか。


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MAE
(E)vening
メイの三部作第3弾であり、メイのラストアルバムです。
今回は夜がテーマで、ほとんどインストでインスト以外の曲も静かで落ち着いた曲ばかりです。
#5#6#7はピアノのみのインストですが、ピアノエモたる所以を感じられる曲です。
ラストアルバムのアルバムタイトルに相応しく、儚く物悲しい夜の雰囲気を醸し出し、その一方で明るく希望に満ちた夜明けを連想させる壮大でエモーショナルなメロディと曲展開には感服しました。
ここまで感慨深いアルバムはそう無いです。
本当に、こんな素晴らしいバンドに出会えて喜ばしい限りです。















まあ、スイーツは買わないけどね
年末に向け色々と金が掛かるというのに、ここにきて税金、罰金、車検で諭吉の家出が活発化している僕です。





さらにクリスマス、正月という一大諭吉の家出イベントが控えてる始末。しかも今月分の給料は皆勤手当三万が飛ぶし、ボーナス出てもプラマイゼロか若しくはマイナスという有り様。



こんな事書いてるとまた消費者金融の方がペタつけてくれるだろうから先に言っとくけど、僕は消費者金融なんぞ利用する気は無いです。っていうか消えん残!ってなんだよ。消えてるよ、僕の諭吉達は。フリーザに爆発させられたクリリンの如く。



それにしても、業者の人はどっから僕のページに辿りついてんのやら。



まあ消費者金融の人は分かるんだけど、ベーグル屋とケーキ屋はホント謎。







何故僕にペタしたのか。僕がそんなファンシースイーツに興味があると何故思ったのか。




















でも、アメリカのケーキとか、あの毒々しい色したアレを日本で売ろうという心意気は買います。




















ケーキは買いませんけど。


















さあ、おすすめです。


次に会う時は葬式だ、もちろんお前のな!-ファイル0110.jpg

MAE
(A)fternoon
メイの三部作第2弾。
タイトル通り今回は昼がテーマです。
#1はインストで、ちょろっと日本語で「こんにちは」って聞こえます。まあ外人発音のコンニチワって感じですが。あと、GUTEN TAGも聞こえます。
特にオススメの曲とかは無いけど、ぜんぜん悪く無いんですよねこれが。
が、一曲重視の人にはもの足りないかもです
ちゃっす!こないだ元カノと遭遇したんですけど、知らない間にタトゥー彫っててドン引きした僕です!



こちとら原チャに掘られてんのに何タトゥー彫っちゃってんのって話ですよ、全く!



まあ僕はタトゥーとか刺青には理解のある男なんですけどね。むしろ、金と時間と仕事を確保出来たらいずれ彫ろうとも考えていますし、その来るべき時に備え自分の好みのスタジオに目星を付け、場所や費用を調べ、どういった柄にするかも決めていますし、もちろんその後のあらゆる事態や不都合等も理解し、理解した上で許容する覚悟も出来ています。

でも、流石に流行りだとかファッションだとかでタトゥーいれたりする奴は大嫌いなんです。特に女。


元カノも付き合ってる時からタトゥーをいれたい的な事を仄めかしていたので、揚げ足を取りつつやんわりと止めたんですが無駄なようでした。




主体性がなく、その時々の状況や上辺だけでしか物事を判断出来ない彼女は、五年後か、十年後か、しかし確実に後悔する日が来るでしょう。そして、ありがちですがそうなった時には既に手遅れです。自分ではそう思っていないようでしたが。



この手の女は、初めこそ肩や臍といった、日常生活では凡そ人目につかない箇所に彫り、タトゥーは自己満足でやっているという体ですが、次第に人目に晒したくなり、無理を通して不自然に見せつけ始め、それを煩わしく感じてくると、今度は首筋、胸元、手足等直接的な箇所にタトゥーを増やします。


そうなると最早消すことすらままならず、文字通り一生物の゙傷゙となります。


ちなみに、これは僕の憶測なんかではなく、僕の経験に基づく推論です。
何故だか僕の周りには、僕の姉も含めそういう女が寄ってくるようで。



なんか最初のノリからは考えられないほど重い内容になりましたが、このブログじゃよくある事です。


そんなわけで、そろそろおすすめを。


次に会う時は葬式だ、もちろんお前のな!-ファイル0109.jpg

PUDDLE OF MUDD
COME CLEAN
アメリカのヘヴィロックバンド、パドルオブマッドのアルバム。
タップルート、ディスターブド、パパローチらへんと同時期に全盛期を迎えていたバンドで、そこそこ有名です。
おすすめは#5のBLURRYって曲で、この曲はエースコンバット5の挿入歌にもなってます。