横浜市1次面接募集要項には面談と書いてありましたが面接と変わりないと考えてよいと思います。ただ突っ込んだ質問はほとんどされませんでした。面接官は2人いて、1人は終始笑顔、もう1人は終始厳しい顔付きをしていました。質問の内容はほとんどがエントリーシートに書かれている内容に関することであり、答えやすい質問が多いと思います。
横浜市専門時事論文専門時事論文は6つの大問から1つを選択し、その問題の小問2つに答えるという形式です。大学で勉強していることが問題で出たのでラッキーでした。小問2つ合わせて1600字程度書き、出来もまずまずでした。
T大学1次面接持参したエントリーシートと当日書いた面接カードに基づいて面接が進められました。面接の雰囲気は非常に厳格であり、圧迫面接と言っていいかもしれません。志望動機以外では、自己PRする時間は与えられず、少々意地悪な質問をされました。予想外の質問に戸惑いましたが、落ち着いて自分の考えを述べることができたと思います。結果は合格熱意を伝えられたことが勝因かと思います。