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ちょっと大人なダンスナンバー
キングオブ
おばはん!(笑)
ジョセリン・ブラウン
『Somebody Else's Guy
抜群の歌唱力
とてつもない素晴らしい声
ミディアムテンポなソウルミュージック!
ドラムやホーンセクションをはじめとするバンドも最高!
プロフェッショナル!
ちょっとここでオバハンのプロフィールをご紹介
↓
1950年生まれ。70年代からセッション・ヴォーカリストとして、キャリアをスタートさせ、ミック・ジャガー、ロバータ・フラック、ボブ・ディランといったビッグ・アーティストのレコーディングに参加し、歌唱力が高く評価される。80年代にはインナー・ライフのリード・ヴォーカルとして活動する他、自身の初ソロ・アルバム『サムバディ・エルシズ・ガイ』を84年にリリースし大ヒットとなった。表題曲はダンス・クラシックスとして、さまざまなリミックスを生んだ。
僕自身もダンサー時代にはオープンニング曲としてこの曲を使ってました。
静かなオープンから徐々にミディアムテンポに。
でもパンチが効いてて身体が自然に動きだす。
女の子との軽いステップダンスやペアダンスとか沢山アレンジ出来た曲。
この曲を今歌ってエンターテイメントなショーが出来る日本人の歌手っているかな?
歌って踊り、バックダンサーを従えて
メジャーな歌手なら....?
倖田來未?
大西ゆかり?
八代亜紀?(笑)
冗談はさておいて...
歌手はやはり歌が上手くないとダメですね!
ジョセリン・ブラウン『Somebody Else's Guy
いい曲ですよ。
YouTube
↓
http://m.youtube.com/watch?v=mdGNeC2G1AU&desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3DmdGNeC2G1AU
おやすみなさい


