今年はカメムシの被害が多く出てしまい、傷や凹みで避けられてしまう梨が沢山ありました💦
今年もさくと一緒に![]()
7月30日(火)から8月5日(月)まで青森県黒石市で行われた「黒石ねぷた祭り」。
その黒石市を練り歩いて来た本場のねぷたがトラックで運ばれ補修され、再び立川市で甦ります。
東立川商店街にて2019年8月16日(金)~18日(日)の3日間、「羽衣ねぶた祭」の会場を本場青森のねぷたが立川の地を練り歩きました^^
今年で21回目を迎える羽衣ねぶた祭。
黒石ねぷたの「人形ねぶた」は青森や弘前のものよりも小ぶりだが、伝統的な形を残し、今にも飛び出てきそうな武者絵、そして背面に描かれる見送り絵の美しさにはため息がでます。
地元の祭りで一番楽しみなお祭りとなっています![]()














動画でお楽しみ下さい^^
元気な跳人が今年も跳ねまくりでした![]()
悔しいから、トトロの蔵だけでも写真撮ってみたp
クロスケの家を後にして・・・
我姉妹お初の清瀬市の「ひまわり畑
」へ![]()
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この日から今月24日までの「都内最大級 約10万本のひまわり畑
」
可愛い姪っ子たちの写真を撮るのが私の使命![]()
(スマホ撮影だけど
)
暑くても走り回るよねぇ〜〜
これ なかなかイイ写真^^
人が映ってなきゃいいのにな!
そんでこの日も・・・・
姪っ子達につきあって「ねぶた祭り」へ行くことになったw
よく動くからボケるよね![]()
翌日は・・・
入間のアウトレットに行ったついでに、となりのコストコへ
さんざん歩きつくした後は、ドリンク付きにホッとドックとビッグソフトクリームをww
コストコ展示の大型テレビの前で騒ぐ姪っ子二人![]()
周りに人が居なかったから まぁ〜いいか![]()
いやぁ〜たまの子供達 可愛いけど
オバちゃんクタクタ〜![]()
墓参りの帰り道、いつもとは違うルートで帰宅することに。
で、途中で寄り道。
今一番好きな金曜ドラマ「凪のお暇」。
ハマってますww
大島凪(黒木華)、安良城ゴン(中村倫也)が住んでいる「エレガンスパレス」へ行ってみた。
「第一話」
布団を背負って自転車を漕ぎ、引っ越して来たアパート「エレガンスパレス」
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大島凪が自転車に乗って渡った橋。(エレガンスパレス近く)
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「2話」
エレガンスパレスの前の道
公園で話した後にとある店に入り、坂本龍子とお茶をした。
持っているとイイ事があると言う怪しい石ブレスレットの話を持ち出されたが、
凪は勇気を出してキッパリ断った!
人の顔色ばかり窺って来た凪が自分の気持ちをハッキリと言えた喜びの顔ww
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だが、店にバッグを忘れた凪。忘れ物のバッグを渡すために追いかけて来た龍子。

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バーベキューを終えてアパートに戻ると・・・
我聞慎二(高橋一生)が待っていた。
!?慎二? また来たの
「また来たの」?
リサーチに来てて駅前のビルに思い出して寄ってみた
そういや お前んち近かったなって
しかし 遠いわぁ〜! 立川~!
一生君好きだけど、嫌な奴の演技上手くて このセリフ・・・ムカつく
第3話が楽しみだ^^
最近、さくと夜散歩にでかけている公園からスグの所に
いい意味で昭和の匂いのする「くじらロード」という商店街がある。
先日始まったばかりの金曜ドラマ「凪のお暇」を観ていたら・・・・
「あ・・・・くじらロード。 矢川の八百屋が出たww」などなど
立川市、国立市、昭島市が出て来る出て来る^^
こりゃぁ〜毎週楽しみだわぁ〜![]()
翌日職場の女の子の達とドラマの話が出て、「あそこの商店街出ましたよねぇ〜」
「矢川のあの八百屋ww」「立川の図書館とガストも出てたねぇ」などなど
仕事中にドラマの話で盛り上がる(爆)
ストーリーは![]()
金曜ドラマ『凪のお暇』
多くの漫画賞を受賞した
ドラマ化決定 !!
仕事も恋も全て捨てた
追いかける元カレと
人生リセットストーリー!
夜涼みがてら、土手に座って眺める炎のゆらぎ。
メートルにわたり、多摩川の闇に浮かぶ火文字。
200個の火球。600日没を待ち、たいまつで灯される。
まと火とは、秋田県北部の合川町(現・北秋田市)で行われる伝統行事です。
祖先の供養のため、ダンボと呼ばれる布きれを丸めたものに火をつけて、
火文字などを浮かび上がらせます。
クリーン多摩川国立実行委員会創立30周年イベントを募集した際、元合川国立児童交流会の梅林氏から「合川のまと火ではどうか」という提案があり、多摩川河川敷での実施が可能であるため、クリーン多摩川国立実行委員会で、検討することと決まりました。今では国立まと火実行委員会の主催により、冬のどんど焼きに並ぶ国立の火祭りとなっています。
雨が上がってから さくと一緒に今年も行って来た!
国立駅から南へ伸びる大学通り沿いの緑地帯を会場に、2019年で第31回を迎える「くにたち朝顔市」が、開催されます。
地元「朝顔の里」で育てられた色鮮やかな日本朝顔が、爽やかな夏の風に吹かれて並びます。
涼やかな音色の江戸風鈴や、地元農家で作られた野菜なども販売されます。
浴衣を着て朝顔を購入すると、各日先着100人まで100円割引があります。
会場では宅配(有料)受付もあり、一鉢からでも化粧箱付きで宅配可能です。
「まと火とは」
秋田県北部の合川町(現・北秋田市)で行われる伝統行事です。
祖先の供養のため、ダンボと呼ばれる布きれを丸めたものに火をつけて、
火文字などを浮かび上がらせます。
クリーン多摩川国立実行委員会創立30周年イベントを募集した際、
元合川国立児童交流会の梅林氏から「合川のまと火ではどうか」という提案があり、多摩川河川敷での実施が可能であるため、クリーン多摩川国立実行委員会で、検討することと決まりました。
今では国立まと火実行委員会の主催により、冬のどんど焼きに並ぶ国立の火祭りとなっています。
火種「おしぼりのリントからダンボへ」
通常のダンボは古くなった洋服や下着等を丸めて再利用しているもの。
秋田の旧合川町では、各家庭で一つずつ作り提供されています。
さて、国立まと火ではどうやってダンボを調達しようかとなり、当社のおしぼり洗浄時に出る
おしぼり(タオル)の繊維(リント)が候補となりました。
大きな洗濯機(12層の洗濯機)の中で洗われているおしぼりは、洗浄時に抜け落ちる繊維が
毎日出来てしまいます。
(1日約7キロ。水分を含んだ状態です)このリント(繊維)を玉状に丸めてダンボの核といたします。
水分を抜く為にしばらく乾燥させ、乾いたリントの球に長い帯の様な布を巻いて整形いたします。この後、針金を使って吊し、ダンボの準備が完成です。
今年もさくと一緒にあきる野市の「南澤あじさい山」へ行って来た![]()
どうぶつは、 私たちの数倍のスピードで生きています。
だから、どんなにずっと一緒にいたくても、いつか必ず、さよならのときはやってきます。
そんなさよならの前に、大好きなあの子と一緒にしておきたいことを3つだけ考えてみませんか。
あの子との限られた時間を、最高に幸せなものにするために。
富士フイルムが開催する「”PHOTO IS”想いをつなぐ。
50,000人の写真展」とコラボを実施します。
この写真展は、応募した写真が必ず展示されるというユニークな写真展。
なんと、作成した『withlist』を、後日2Lサイズでプリントして、ご自宅にお届けします!




























































































































