5月31日の研究生公演は今出舞さんの卒業公演でした。
手紙もその後のコメントも充分泣かせる内容でしたが印象的なのは自分はSKEにとって必要な存在になれていたか?と聞く場面です。
仕事っていうのは成果が形(収入、待遇)にあらわれないとモチベーションが下がります。
研究生というポジションで、まだ両親と同居していると収入面はまだそれほど気になるものではなかったかもしれませんしアイドルだったら人気という数字にあらわれる部分とあらわれない部分両方の要素があるものを追い求めていると不安は大きくなるんでしょうね。
ましてや研究生というポジションでは実感がないのかもしれません。
公演の自己紹介MCでは基本的にどのメンバーにも声援があります。もちろん声援の大きさでは差がありますけど。普通は声援が大きい、で人気メンバーは声援がより大きいって感じになるので人気の差は良くわかりません。
これから長く仕事としてやっていくならしっかりとかたちになる成果が欲しかったのかもしれません。
そんなこんなで公演が終わった後、今出舞さんの同期であるSKE3期生メンバーのブログやGoogle+ではその後の同期会の様子が半分実況みたいに投稿されていました。
小木曽汐莉さんも3期生で、前日も色々準備をしてたみたいです。
そのメンバーのファンでもそのメンバーの入った期が最高!と思うでしょうが、SKEの3期はやっぱり良いと思いました。
他の期に比べて人数が少ないですが、シングル選抜経験のある人気メンバーの比率は高いです。
逆にその3期にいたからこそ今出舞さんの思いも複雑だったのかもしれないですね。
手紙もその後のコメントも充分泣かせる内容でしたが印象的なのは自分はSKEにとって必要な存在になれていたか?と聞く場面です。
仕事っていうのは成果が形(収入、待遇)にあらわれないとモチベーションが下がります。
研究生というポジションで、まだ両親と同居していると収入面はまだそれほど気になるものではなかったかもしれませんしアイドルだったら人気という数字にあらわれる部分とあらわれない部分両方の要素があるものを追い求めていると不安は大きくなるんでしょうね。
ましてや研究生というポジションでは実感がないのかもしれません。
公演の自己紹介MCでは基本的にどのメンバーにも声援があります。もちろん声援の大きさでは差がありますけど。普通は声援が大きい、で人気メンバーは声援がより大きいって感じになるので人気の差は良くわかりません。
これから長く仕事としてやっていくならしっかりとかたちになる成果が欲しかったのかもしれません。
そんなこんなで公演が終わった後、今出舞さんの同期であるSKE3期生メンバーのブログやGoogle+ではその後の同期会の様子が半分実況みたいに投稿されていました。
小木曽汐莉さんも3期生で、前日も色々準備をしてたみたいです。
そのメンバーのファンでもそのメンバーの入った期が最高!と思うでしょうが、SKEの3期はやっぱり良いと思いました。
他の期に比べて人数が少ないですが、シングル選抜経験のある人気メンバーの比率は高いです。
逆にその3期にいたからこそ今出舞さんの思いも複雑だったのかもしれないですね。