顔合わさなかった。

無理やった。


でも、同じ空間で
同じ空気をすえるだけでいい。

それだけでいい。



そう思えた。




見られてもないのに
見られている意識。







緊張感。






3か月ぶりに
味わったあの感覚。












やっぱり彼の側にいたいと思うと
ほんまに自分ばかやなあ
とは思う。


















でも、前向きに。




料理教室いく。
きれいなりたい。
 


彼と同じ空間だけ。

目を合わすこともできない、
でも、そう思わしてくれる
彼に感謝。