御挨拶遅れましたが、新年明けましておめでとうございます。今年も当サイト"5時になったら"と管理人の雅を宜しく御願い致します。
さて!今年1発目は、アフタヌーンティーの期間限定『スイーツオーダービュッフェ“Sweets a go go!”』にお邪魔してきました。
開催期間:1/22~2/6・2/13~2/27の月・火・水のみ(30店舗限定、時間は店舗により変わります)※Webにて予約必須
値段:3200円(税込)
今回のテーマは苺です!来店期間によってメニューに少し変化があるようです。オーダーは1回につき3個まで、食べ終わってから注文方式です。尚私のお邪魔した、ららぽーとTOKYO-BAYさんは『スモークチキンとチーズのフレンチトーストサンド』は用意に10分前後掛かるため、少し早めに注文しても大丈夫と仰って下さいました(店舗により異なる場合あり)。ドリンク↓↓
メニュー表の中でも一際目を惹くこちらから。大好きな胡桃が練り込まれたスコーンは、サクサクと軽やか。少し粉っぽい印象ですが、それはそれでホームメイドさがあり良いと思いますし、このスコーン部分が単品メニューだったらクロテッドクリームやジャムの引き立つ最高の品でしょう。ただ、ショートケーキとしては△。個人的にはもう少し甘さが欲しいところですね。スコーンとソースや生クリームを繋ぐような何か、例えばバニラアイスとかサンドされていたらより良い印象だったと思います。
コーラルピンクからホワイトへのグラデーションが美しく、且つ可愛らしい!ポロッとクッキークラムにチーズクリームは滑らかな舌触りで、全体的にふわっとした柔らかな印象のケーキです。後味はさっぱり。想像よりも酸味があったような気がします。
苺とラズベリーのパフェ(表)
ストロベリートライフル
こちらも飲み終わり次第のご注文方式。メニューは常設メニューが多めの印象です。変わり種は『ストロベリーカスタードティー』くらいですかね?単価が高くなってしまうから無理でしょうけど、チャイがあったらもっと最高…
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イングリッシュミルクティーブレンド
まずは美味しい紅茶から。アッサムがベースで苦味や渋みが非常に少なく、甘みが強い印象。温かい紅茶はティーポットで提供され、カップ2~2.5杯分くらいなのですが、色々試したいおひとり様には少し量が多い印象です。
1皿目
苺のスコーンショートケーキメニュー表の中でも一際目を惹くこちらから。大好きな胡桃が練り込まれたスコーンは、サクサクと軽やか。少し粉っぽい印象ですが、それはそれでホームメイドさがあり良いと思いますし、このスコーン部分が単品メニューだったらクロテッドクリームやジャムの引き立つ最高の品でしょう。ただ、ショートケーキとしては△。個人的にはもう少し甘さが欲しいところですね。スコーンとソースや生クリームを繋ぐような何か、例えばバニラアイスとかサンドされていたらより良い印象だったと思います。
苺マーブルレアチーズ
コーラルピンクからホワイトへのグラデーションが美しく、且つ可愛らしい!ポロッとクッキークラムにチーズクリームは滑らかな舌触りで、全体的にふわっとした柔らかな印象のケーキです。後味はさっぱり。想像よりも酸味があったような気がします。苺とほうじ茶のモンブラン
タルト生地はサクッとホロッと。薄いスポンジに苺ジャム、その上に独特の風味のほうじ茶クリームと甘みの強い苺クリームという構造です。ほんのり渋みのあるほうじ茶クリームが好き嫌いを別けると思いますが、私は好き!癖になりそう!
2皿目
(裏)
少し渋みのあるラズベリー味のシャーベットは爽やかな後味。ヨーグルト風味のクリームとサクサクパイ生地が良いアクセントになっていました。底は甘酸っぱい苺のコンポート。ビュッフェではなく提供されているサイズの大きめパフェには、苺のアイスも付いているんだとか…食べたい…。
グラスショートってクリームやシロップ、はたまた洋酒なんかでスポンジヒタヒタしてるイメージなんですが、これはスポンジふわっふわ!底にはやはり苺のコンポート、間にはオレンジの果肉がごろっとしていました。
苺のスコーン











