盲目のピアニスト | 光輝―陽のあたる場所―

盲目のピアニスト

今ニュースで観ていました。
『辻井伸行』さん、、

目が見えなくても
何かに取り組んで
諦めない
ピアノへの愛情
才能、、

障害を持って生まれてきた人達
盲目なら
自分を殺してしまうかもしれない

『何もできない。』

そうじゃない

手が不自由でも足でギターを弾くギタリストもいれば

口で筆を持って絵を描く画家もいる

バスケットだって車椅子バスケットっていう競技があって、、
何かに熱中すると言うことは
自分を輝かせる時であって
障害を忘れるぐらいの能力が凄く溢れだしている。

辻井さんのピアノを聴いて感動しました。