
ダージーパイ↑台湾からあげです。甘い辛いの不思議なスパイシーからあげ。青いお皿はイケアのもの、めちゃ好み。
自閉症スペクトラムとADHDの長男のお話です。
長男は、お勉強とスポーツ共に、得意で、一見、優等生に見えますが、実際はとんでもない。
参観日に行ってきましたが、長男だけ、教科書を常に床に置いてます。(汚いだろ)
母「ほんとに汚いから、トイレで汚した靴で歩いてる人いるから」
長男「えっ😱💥」 めちゃ驚く
みんな学ランなのに、長男だけ、寒いのに、半袖のシャツ。
ズボンはお尻がビリビリに破けて縫ってます。
目撃者がいて、「いつも走って登校してるのを見かける」あれでは、破けると…
前置きはさておき、本題です。
こんな長男でも仲良くしているお友達が出来て、たぶん相手も長男と同じ積極奇異型の子供かな?と思っています。
参観日でも、発表してる子にあおったり、自分だけの思いを先生に述べてみたり、タブレットで音楽作ったり、先生からずっと注意を受けてました。
お勉強は全然出来ないけれど、お部屋は綺麗で、手先も器用で、さらにお料理も抜群に旨い。
その子に闇がある事がわかりました。父親から酷い暴力を受けていました。両親は離婚。母親はお店を経営していたので、裕福でした。
息子と仲良くなる子供の共通点
虐待被害児で、発達障害にみえる子供。
虐待被害児は、自閉症に似たような脳の偏りになるので、もともと発達障害か、虐待によるものか、わからない。
息子と遊びに出掛けるほど、仲良くなる子供は本当に少なく、それでも全員が問題児で、母親の方から付き合いをやめさせた事もあるほどです。
息子も問題児なのですがね。