災害にあった時、子供達は
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千葉の災害には、本当に心痛めますね。
実はわが家も、数年前に、災害にあいまして、
田舎なので、車移動が主ですが、使えなくなり。
食料調達も歩きで、スーパーやコンビニに行くも、がらがら
ハイパー動きまくる長男が、じっと耐えていたのかと思うと、42度の高熱を出して、もがいて死にそうになってました。救急車も呼べないので


旦那が担いで、病院まで運び、インフルエンザでした
災害中は、長男と旦那は隔離部屋で療養。
私と娘達は、おかしな事に、どう過ごしたか、記憶がないんです。多分、娘達がべったり私にしがみついていたでしょう。
長男が死ぬかもしれないと恐怖がよぎってました。
災害で亡くなっ方もいて、救助してくれた方もで亡くなって、どんよりでしたね。
自衛隊の救助が早くに入ったので、一週間以上長引く事はなかったのです。
落ち着き始めたと思った時の事でした。
災害前にメルカリで取引していました。
私が出品して、郵送もして、後は評価を待つのみでしたが、交通麻痺なので、『荷物が届くのが遅い💢💢💨』と怒りの連絡がきて、申し訳ないと、災害にあっていた事など、説明しましたが、一度、火がついたら、止まらない取引相手でした。
罵詈雑言並べられて、酷かったです。
メルカリ事務局に連絡したら、お縄もんですよ。
それから、わが家も災害グッズを買ってきて、自家発電機も旦那の親は持っています。
町内会でも高額な災害グッズを購入しました。
それでも、何がわかるか、わからない時代になりましたが、心構えはしておきたいです。
