疲れたぁー無事1日が終わりました全経上級を勉強してるんですが、さすがにやる気がなくなってきました会計士の理論が頭から離れないせいです計算をやると落ち着いて、理論をやると病む日が続いちゃってます理論克服しないといけないっすよね~(´д`)
第125回 日商簿記検定一級 Ⅵ最後に原計についての自分なりの見解です。難しかったっすね。落ち着いてやれば上の方は出来ましたが、落ち着けないっすよね(笑)根性でどれだけ出来たかがポイントじゃないっすか(笑)まさか最後は材料の評価損や売却損の税まで考慮しないといけないとはさすが日商ですね原計は雑になってしまいましたが、これでとりあえず終了です文章や内容がまとまりや理解しがたい部分は多々あったと思いますがすいませんm(_ _)mつぎは全経上級を受けるのでその時に、また気が向いたら、似たようことを書きたいと思ってます会計士の短答まで半年きっているので焦り気味な今日この頃です
第125回 日商簿記検定一級 Ⅴ工簿についての自分なりの見解です。ロット別の標準原価計算で、やり方を知っている人にとっては全然歯ごたえがない問題でした。間違えとしては売上原価の箇所に、ロット別に完成した製品すべてを書いてしまう人が多かったです。売上高が最初から印字されているので怪しいと思えたかどうかがカギじゃないかと…最近から答案用紙に書かれているのはすべて疑ってください。ラッキーということはあまりないです。理論は最近出す頻度が多くなってきたのですが、そこまで対策してては受かるのは大変ですなので受験生の大半がなんとなくで埋めたはずです。なのであまり出来てなくても気にしなくていいのではないでしょうか。