いきなりですが、一眼レフ用の超広角レンズレンタルしました~(^^)
もちろんWDW用ですよ!
え?散々カメラどうするか書いておいてコンデジにするって言ってなかったかって?
そそそそそんなこと言ってたっけな~?
きききき記憶にないなぁ~
はい、普通に言ってましたね(^_^;)
あれから買ったコンデジで色々撮りましたが、お散歩カメラには丁度いいけど旅行で撮る物としてはうーん・・・夜も結構ノイズが・・・
仮にコンデジ1台で旅行に行ったとして、予期せぬトラブル(紛失、故障等)に見舞われた時、カメラはスマホしかない状況で、果たして後悔せずに帰ってこられるだろうか?
と考えた時、やっぱり画質的な意味でも、バックアップ(保険)という意味でも一眼レフ持って行くか!という結論に至りました(>_<)
多分これは一眼レフユーザーが一度は通る道だと思います
コンデジ(ミラーレス)の方が小さくてラク
↓
あれ?一眼に比べて画質が・・
↓
重くても綺麗な写真撮れるから我慢して持って行こう
的なサイクル(^_^;)笑
一度生活の質を上げてしまうと中々もとには戻せないという中流階級世帯のようなもんですね(本当か?)
というわけで、撮影機材としては
・一眼レフ(超広角&標準レンズ)
・スピードライト
・コンデジ
・ビデオカメラ
・theta(360°カメラ)
という、旅行に行くのか写真を撮りに行くのか分からない装備になってしまいました(^_^;)
そしてここで冒頭の話!
どうせ一眼持って行くなら、超広角レンズも持って行きたい!という欲が出てきまして・・・
人間の欲って恐ろしい(゚Ω゚;)笑
なぜ超広角レンズなのかというと、旅行先で超広角レンズを使って撮っている方々の写真が素晴らしかったからです!単純!!
超広角レンズとは・・・
望遠レンズが遠くの被写体を引き寄せて大きく写すレンズなのに対し、広角レンズは実際に見えている被写体(風景)をより広く写せるレンズ。
簡単に言えば手前にズームできるというイメージですね(^^)
このレンズを使えば、広大な景色はより広大に、狭い室内もより広く写すことが出来ます(不動産の物件紹介の写真に使われていることもしばしば)
イメージとしては、
↑これが標準のズームで撮った写真だとすると、
↑超広角レンズだとこんな感じ
※あくまでイメージです
普通に買うと約10万円のレンズですが、10日間で約5,000円ほどで借りることが出来ました(^^)
これで体力の続く限り一眼レフを抱えてパークを周りたいと思います(^_^;)
果たして何日もつか・・・(*_*)

